第203話・白眉のオムレツ | 果てしない絵巻物 第2部

果てしない絵巻物 第2部

機械文明への憧憬

昨日某所でお誕生日会がありましたケーキ


将来に向けて色色実のあるイベントでしたさくらんぼ




祝い客の大半はオムライスを食べましたオムレツ


お店始まって以来の驚異的オムライス注文率だったと思われますにひひ




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味がどうこういうよりも、この落書きがお目当てかたつむり


よくメイド喫茶とかにこういうのあるみたいですねミアリラ制服


ま、ノリで喰らったオムレツクラッカー


ハートの部分は丁寧に舐めておきました←(爆)ミルキー





1夜明けて朝日





朝っぱらから撮影会に行きましたカメラ


今年初めてくつ


しかも初めて会う女の子ワンピース


CDで言うジャケ買いみたいなものですがCD


これが同じ生物とは思えぬ美しさキラキラ



そして思いのほかよく喋る彼女はオムレツが大好きな娘でしたおとめ座


(※写真のupはまだ。とりあえずここでは焦しておこう笑)




で、おうち帰って来て今日のお晝ごはんいぬごや





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オムレツ風スパゲティカービィ(オムライス)





足かけ2日間、ことあるごとオムレツに萌えたり~の喰ったり~のラブラブ!ナイフとフォーク





わたしよりよく働くオムレツに感謝の意を表したいと思いますがワイン





明日だけは社員食堂の日替わり定食のメニューがオムレツでないことを祈ります流れ星





白眉