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クライアント様は、レプから侵略を受けたある宇宙惑星のヒューマノイドでした。
クライアント様の周りは悪の支配が強く、クライアント様も初めはそちら側に居ました。
ところが悪の組織は急に序列を作り始めました。
クライアント様はそれが嫌で、この組織と縁を切りました。
この時クライアント様は私の存在を知りました。
そして「何でもっと早くこの人を知ることができなかったんだろう。」と悔やんでいました。
クライアント様はその後すぐに私の仲間に入り、私のことを深く知り喜んでいました。
そして悪に支配されて、ネガティブエネルギーが早い勢いで惑星全土に広がると、レプが目をつけました。
ここでレプ達の侵略が始まりました。

私はこの事を「奴らがこの惑星を支配したら、愛が無くなって惑星は消滅するよ!」と言いました。
それから「惑星は光だけでも存在できる。
光と闇が二つあっても存在できる。
しかし闇だけでは存在できない。
だからこの惑星を守るためには、奴らの侵略は絶対に阻止しないといけない。」と言って戦いを始めました。

しかし闇の力の方が強すぎて、クライアント様達ライトーイはどんどん追い詰められていきました。
この時クライアント様達は希望の光の私を逃がさないといけないと考えていました。
そして私が光の援軍を連れて助けに来ると確信して私を逃がしました。
奴らはライトーイ達を、徹底的に容赦ない戦闘民族に育てるために、洗脳教育を始め、私のダミー人形を作って、レーザー銃で撃たせていました。
クライアント様は初めは撃てなくて、奴らにこっぴどく殴られていましたが、私の長女は率先して撃っていました。
そして長女はみんなに「ライトーイのために!」と言っていました。
このライトーイは私が名付けたものでした。
ですからこの名前を聞くと、洗脳されそうになった自分を取り戻すことができました。
レプは「有能な者は生かす。」と言い、クライアント様は生かされていました。
クライアント様は洗脳された振りをして、戦闘技術を磨いていましたが、ついついこの訓練に夢中になってしまい、何度か洗脳されそうになりました。
この時のクライアント様は何かに夢中になってしまう性質を持っていたので、仲間は「ライトーイのために」と言い、クライアント様は自分自身に戻り、洗脳された振りをしていました。
この後私は宇宙連合の戦士たちを連れてきて、ライトーイ達と一緒に奴らを全滅させました。
クライアント様のご感想!
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