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クライアント様から出たパラレル地球の過去生に私も居たのでよし君にリーディングしてもらいました。

 

私は宇宙惑星で青い肌の女性のヒューマノイドでした。
この惑星は4次元で、3次元地球に入るために波動を落とす訓練をしていました。

そしてこの4次元惑星は愛にあふれていて、いつも他の人の幸せを願って生きているので、次は5次元と言われていました。
又使命として、「自分の惑星以外に他の惑星の平和と繁栄の手伝いをする」と言う事をみんなが思っていました。

そしてその惑星が平和と繁栄が出来たと感じたら、青い肌の宇宙人達は自分の惑星に戻ります。

私の両親は30㎝位のカプセルの中に男性性のエネルギーと女性性のエネルギーを入れました。

そして生命の泉に行ってそのカプセルを置いて、しばらく経つとカプセルが弾けて、成人された青い肌の宇宙人が出てきました。
これが私でした。

そして両親から言語を教わり、その他の知識や技術は学校で学びました。
その時に太陽系の話になり「地球と言う惑星の種族は、地球の表面に住み、水とか自然豊かで人間や他の生物が居る。
それから喜怒哀楽と言う感情を持ち、又欲と言う人間独特の感情があり、その欲によって選択と行動をしている。
その他にも愛と言う感情もあって、互いに信じあったり自分以外の人に幸せを願うが、親子と言う絆が強くそこに無償の愛と言うものが発生する。」と…。

私はこの話を聞いて絶対にこの地球に行ってみたいと思いました。
そしてこの時地球では異星人をたくさん受け入れていました。

私は地球に行く決意と表明を両親に伝えました。
両親はそれを受け入れ、私は両親と一緒に長老達のところに行きました。

長老たちは私の決意と表明に戸惑っていました。
何故ならば地球は野蛮で幼稚な惑星だからでした。
しかも「波動が低いので苦しくなるよ!」と長老は言いましたが、私は「それでも地球に行く!」と言いました。

すると長老たちは私の事が心配で、この惑星のエリート達を11人集めて、波動調整の学びをして身に着けさせて私のお供につけました。
この11人の中によし君と娘たちがいました。

この後私達はワープを3回して地球に着きました。
地球に着くと私を含めた12人は「授業で習ったことと全く違うじゃん!」と思っていました。
地球人は意外と無関心で、愛はどこ?と言う感じでした。
更に木々がどんどん枯れていく姿を見て「この惑星は滅ぶ!」と感じていました。

私は地球は水がないと滅んでしまうと思い水を探しましたが、全く見つかりませんでした。
すると水の音が地下から聞こえてきたので、その場所に12人が円を組んでエネルギーを放射しました。

放射すると水は地上に出てきましたが、ここだけ水が出ても何も変わらないと言う事が分かったので、「水路を作って全世界に水を行き渡らせるという作戦」を立てて実行しました。

しかし水を探して地上に上げるためには、かなりのエネルギーを消費してしまうので、ある程度まで水を上げたら今度は土とか砂を掘り下げないといけないと思いましたが、宇宙人達は力が無いので作業が進みませんでした。

すると偶然、水を求めて移動する地球人達に出会いました。
私は「彼らの力を借りよう!」と思い、地球人達にお手伝いをお願いしました。
地球人は喜んで強力をしてくれました。

私は地球人達の力を借りて、インターネットで続々と人を集め、計画通りに水路を作り始めました。

 

 

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