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昨日の記事の続き!
ここは青い肌の宇宙人が来ているパラレル地球で、私は青い肌の宇宙人でしたが、もう一人分身がいて、その子は地球人でした。
地球人の私が住むところにも雨が降らなくなって、水がどんどんなくなっていました。
そしてお店で売ってるお水は200㎖が2000円と、かなりの高値になっていて、毎週のように値上げをしていました。
先ず私は水の代わりになるフルーツを育てていて、今後このフルーツが水の代わりになると思っていました。
しかしフルーツを育てるのも水が必要なので「水を手に入れないといけない」と考えていました。
しかも砂漠化がどんどん進んでいって、このままだと人々が住むところが無くなり、水を求めて争いが起きると思っていました。

私はどうにかして水を手に入れないと、家族も死んでしまうと思っていると、ある日の夜女性の声が聞こえました。
その女性の声は「北の大陸を目指してください。
そしてそこで会いましょう!」と言いました。
この声は青い肌の宇宙人の私でした。
地球人の私はこの女性の声を信じて、北の大陸に向かいました。
その途中水を求める他の人達と出会い合流しました。
ここに地球人のよし君が居ましたが、いつの間にか仲間達は30人を超えていました。
私達は北の大陸に向かう途中で
今度は青い肌の宇宙人達に出会いました。
青い肌の宇宙人達は地下水を吸い上げる力がある宇宙人で、しかもこの地球を救いたいと思っていました。
その思いに私は感謝して、一緒に目的に向かって頑張ろうと思いました。
そしてこの時私は「この青い肌の女性の宇宙人が私に話しかけた人なんだ!」と思いました。
二人はこの後二人きりで色んな会話をしていました。
一方でよし君は、自分の分身とやたらと目が合い、二人はいつも同じタイミングで行動するので地球人のよし君は「何だこいつは!」と言っていました。
話は変わって、私の仲間になった人たちがSNSで「砂漠化の悲惨な状況」と言う動画を流しました。
そして地球人達に砂漠化を抑えるために協力をお願いしていました。
すると続々と協力者が集まってきました。
宇宙人の私は、自星に「まだまだ仲間が足りないから助っ人をちょうだい!」と言っていました。
長老たちは可愛がっている私がそう言ってきたので、直ぐにもう10人のエリート達を送ってきました。
しかしこのエリート達は、この人数では全く足りないと判断して、長老にもう10人送って欲しいと言うと、エリート10人と一人の長老が来ました。
このおかげで水路が地球1周周り、全世界に水が行き渡り砂漠化はなくなりました。
ですから干からびた海も元に戻り始めました。

その後青い肌の宇宙人達は目的を達成できたので自星に還りましたが、この時地球人の私は、青い肌の私に水の代わりになるフルーツの種をあげました。
リーディングはここまでで、めでたしめでたしでした。
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