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昨日の記事の続き~

 

【囚われている魂たちを救う計画を立てている意識体の私】

私は宇宙惑星をいくつも担当して管理している高次元体に転生していました。

ある日私の担当する惑星の一つで、人々が急にネガティブになり、波動が下がる者達が現れました。

私はこの惑星で、私と繋がることができるものにその事を聞いてみると、どうやら夢で自分が迷路に入って迷子になり「ずっとここから出られない」と思ってしまうと、迷路の壁がどんどん高くなって先が見えないくらいに真っ暗になっていき、するとそこで目が覚めて「自分は今迷子なんだ!」と落ち込んでネガティブになる様でした。

私はこの話を重く見て、自分なりに探っていました。
するとこの惑星に対して、あるパラレル地球の影響が大きい事が分かりました。

このパラレル地球では、亡くなって魂になってからも監視管理されて、又同じパラレル地球に輪廻するか、永久的に出られないもう一つの世界に行くかの2択でした。

このパラレル地球から影響する時空のゆがみのせいで、私の担当する惑星が影響を受けてネガティブになっていました。
時空のゆがみが出来る原因は、パラレル地球の魂たちが選択して扉を開けたときに時空のゆがみが出来てしまい、惑星と繋がる様でした。

私は自分の管理する惑星にネガティブを出したくないので、ある作戦を考えていました。

先ず私自身がパラレル地球に入ることができないので、私が担当している惑星の中で少し波動の低い惑星があり、その中でも特に犯罪を起こし人を傷つけて苦しめて、魂に戻ったときに消滅を言い渡された魂たちに、再生のチャンスを与えるため、パラレル地球に魂として行ってもらいました。

そしてパラレル地球の魂たちが、選択して扉に入る瞬間、出来た時空のゆがみを利用して、魂を引っ張り上げて救出してもらい、これでパラレル地球の魂達を助けて、別の惑星に転生させる計画を実行しました。

これにより全ての魂は無理ですが、かなり多くのパラレル地球の魂たちを救出することができました。
しかし私は、パラレル地球事態も救おうとして、亡くなった魂が最初に向かう薄茶色の草原から見える惑星を怪しいと思い、私が管理する惑星の幹部たちに探させていました。

この惑星は低次元のヒューマノイドが暮らす惑星でした。
この続きはクライアント様達から写真を出していただきたいです。

 

・魂が囚われているパラレル地球

・パラレル地球から影響で迷路の夢を見ている惑星人達

・魂を引っ張り上げて救出する人達

・私が担当する惑星の幹部たちで、低次元の惑星を探す人達

↑これを参考に写真ください。
 

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