岡山店がまだ今ほど暇ではなかった頃…


アイドルタイム(3時間)にまめろんと2人で営業してて御来店いただいたお客様数5名様…( ̄▽ ̄)チーン

っていうワースト記録をたたき出した経験がありますΣ( ̄□ ̄;




掛け持ちのラーメン屋さん…働き始めて一ヶ月以上が過ぎました( ̄ω ̄)


そんな今日早くも店の歴史に名を残しそうな伝説を作ってしまいました(≧▽≦)/


19:50頃出勤

店の表側から店内を覗くと、テーブルはうまっていて、カウンター、ビックにも割とお客様がいました。

寒くなってきたし、ラーメン屋は忙しくなってくる時期やなビックリマークっと思い裏で着替えをして「今日も気を引き締めていこうビックリマークビックリマーク」っと気合いを入れた。


19:55頃タイムカードを押して店舗に出るビックリマーク

「おはようございますビックリマークビックリマーク


「…あれっビックリマーク?さっきまでいたお客様方は?」


残り3組くらいしかいなくなってて…しかも5分以内に全員帰られて…


20:00 ノーゲスト

20:10 ノーゲスト

20:20 ノーゲスト

20:30 お一人様御来店

20:40 お一人様のみ

20:45 お一人帰られる

20:50 ノーゲスト

21:00 ノーゲスト

21時を過ぎた頃から暇ながらにもちょっとずつお客様御来店(´Д`)ホッ


22時入りが来たくらいからミニラッシュが始まって持久戦が始まる。


今回『忙しかった店が私が出勤した途端ノーゲストになり1時間でお一人様しか御来店がなかった』っという『ヒマを呼ぶ男』ならではの伝説が生まれました( ̄□ ̄;)!!


これはあなたは飲食店に就職してはいけませんよビックリマークっていう神様か誰かからの啓示ですねビックリマークビックリマーク(笑)


そして「これはある意味事故やビックリマーク」ってことで、社員さんが事故報告書を持ってくる。

危うく事故報告書を書く羽目になるところだった(笑)

仮に書いたとして…
誰が誰に被害を出したかは、私がお店に…ってことになるんでしょうが、今後の対策ビックリマークって言われても、好きで操ってるわけでもないのに、対策なんてうてるかぁ(`へ´)


最近ヒマを呼んでる感がなかったから汚名返上か!?っと思ってたんですが…

未だその力は健在でした( ̄▽ ̄)チーン
より良い仕事をしていくためには仕事に対して『こだわり』を持ってやっていくことが非常に大事です。


自ら『こだわり』を持つ。

人の『こだわり』の良い部分を吸収して自分のものにしていく。


そして小さな『こだわり』が増えていくことで、仕事の質をより高めていくことが出来ます。


この『こだわり』を早く持てるか、持てないか。
自分で考えてるか、考えてないか。

いわゆる『仕事の出来る人』『出来ない人』、または『成長の早い人』『遅い人』の差が出来てくる一つの要因でないかと最近思います。


では、どうやって『こだわり』を持っていくのか?

私は簡単だと思います。
『自分自身に約束をしていく、そしてそれを実行していく。』それだけだと思います。


例を出すと、うちで言うなら焼き場、麺場、デシャなどありますが、それぞれのポジションでまず、自分が1番仕事がしやすいと思う備品等、物の配置のベスポジを決めます。

あとはそのベスポジを常に維持して働くことを決める。だけ。


きっと暇な間は出来るんです。忙しくなった時にもそれを実行し続けられるか!?
それがその人の実力だと思います。

これなんて利に適った『こだわり』ですよ!


常にベスポジを維持し続けるわけですから、常に仕事がしやすい状態なわけで、しかも荒れ放題にならないから掃除も簡単すぐ終わる。


忙しくなると追い詰められる人が多い原因の一つはこれだと思います。

自分で配置を荒らして、自分でどこに置いたかわからなくなって探す数秒…。

わずか数秒だがされど数秒。

これが追い詰める原因です。

っと、頭では分かっていてもなかなか出来ない人も居るでしょう。

それは『忙しい』って言葉に甘えて自分自身に対して妥協してる人だと思う。




早速、『俺流締め作業をさらに10分早める方法』を考案したそんな今夜の考え事でした。


そろそろ眠いので寝よう!!

オヤスミ!
『愛を持って叱る』

意味がわかりません。

相手のことを想って注意や助言をするのはわかりますが、愛を持って叱る

そもそも相手が恋人や奥さんとかならいざ知らず、ただの仕事仲間に愛なんて持てません。

仲間意識は人並み以上に強いとは思いますが…。
それでも愛情を持って接する

意味がわかりません。


最近昼の仕事中、2人に対して殺意しか起きない。

一人は顔とメンツだけデカイやつ。一人は仕事意識が低いフリーター。


今日もあんなふざけた仕事を続けるなら、胸ぐら掴んで殴り潰す一歩手前でした。


あと5分…他のスタッフの対応が無ければ確実に実行されていたでしょうね。


今まで4年以上店に迷惑をかけないためにと思って我慢してきましたが、そろそろ本領発揮しなければいけないのだろうか


善意の言葉を受け流して適当な仕事をされるくらいなら、恐怖によって縛り付ける。

メンタル破壊(注:手は出しません)を実行しますがっといった心境に辿り着きました。

キルモードに入った私は人一人の人生を潰すくらいの覚悟・気合いでいきます。

あとはそれをお客様に気付かれないように上手くやるか。

それが問題だ。