DTM環境を考える | ain't afraid to die

今回はDTM環境について書いてみます(・∀・)


前回も書きましたが

最低でもPCのスペックは

CPUはi5以上で

OSは64Bit。

メモリは4G以上積む必要があります。


いや、もちろんこれより

弱くても問題ないけど…実際俺のPCは

もっともっと弱いので…



スペックが低いせいか

最近はMM3でBFDecoが読み込めなくなる

現象が発生しております…


spycyとKORGのプラグインは

問題なく動作してるけど、BFDの

ドラム音源を鳴らそうとすると

完全にCPUが100%まで達して

フリーズします(;^ω^)


脆弱ですなぁ…

まあ今時Core2使ってる人も

珍しいんですけどね…


ちなみにVOCALOIDは問題なく動作します。

巡音も、初音も同時に動かして

はもらせても問題ないです。


PIXIAの動作は多少難ありかな。

ミクのオリジナル音源をアップする上で

ミクの絵を書かなきゃならんかったのだけど

ちょいと手の込んだことをすると

重くてストレス溜まります。




んで、ここからが本題…

次のPCを買う事にしたんだけど

DAWソフトと、インターフェイスと、OSとの

関係をどうするかで悩んでいます。


Macは嫌いなので

選択肢にはない。

Win7の64が望ましいけど

そうすると今使っているZFXは使えなくなる。

ま、これは使えなくなっても問題ないんだけど

インターフェイスを新調するとなると金銭的にも

きついwww

そしてDAWソフト。

今のMM3では限界だし、使っている人が異常なほど

少なくて何となく寂しいのです(;´∀`)ははh


そこで考えたのが

「SONAR X1」


何故かと言うとMIDIの打ち込みが

やり易そうだったから。

基本的にレコーディングはしないので

ポチポチやりやすいのがええのよ。


でもやっかいな事に値段が高い。

いや、普通なんだけどMM3と比べたら

3倍くらい高い。




死んだなww



夜勤地獄を抜け出したらゆっくり考えますね(´・ω・`)