優しいその眼差しは汚れの無い少女のままくちてゆく母親の亡骸につぶやき続け手にした花束も過去の姿を無くしてしまった。(Gackt)「犯さないで、もぅ触れないで。汚れたその手に抱かれたくないの。僕は君の色に染まりたい。」明日は絶対に殺してあげるよ