どうも、ハクです。

えー、無事に誕生日を11月5日に迎えることができました。

本当に嬉しいです。


えー、そしてブログの件ですが、そろそろ受験が近い、ということで暫く停止させていただきます。

今までご観覧していただいた方には多大なる感謝を申し上げます。

おそらく復帰は1月~3月ごろだと思われます。

それでは、失礼します
どうも、ハクです。

最近、リア充なので中々ブログが書けません。

というわけで今回はちょっと簡潔にNくんとの現状報告。



えっとですね、一週間前から連絡を取り合っていて、SくんやKくん(笑)とご飯にでもいかないか、
と誘った結果、11月3日に私の家ですることに決まりました。
どうやら私の誕生日の祝いだそうで。


・・・はい、というわけで、私は11月5日に誕生日を向かえ、年が一つ増えます。

いやぁ、年を取るってちょっと切ないけど少し大人になれた気がして嬉しいですねぇ


という報告だけ。


それでは、この辺りで。次の更新は11月3日を検討しています。
どうも、ハクです。

突然ですが、私、ドラマに出演します!!

え?その・・・エキストラで。


題名はちょっと言えませんが、チャンネルはテレビ朝日さんで、日曜の夜の何時か忘れちゃいましたが、とにかくドラマに出演できることだけ報告。

んで・・・これが、つかれたのなんの。

先輩からお叱りを受けたり・・・自信を持て!とか言われちゃいました。ああ、なんてみっともない私。

それでは、それについて簡単に語ろうと思います。

※プライバシー保護のため、年齢、名前などを編集させていただいています。




今日の撮影では、学校の生徒役を演じることになりました。

そしてロケバスの場所は新宿。

そして集合時間ですが、、、

どうやら、朝6時に新宿に着くように家を出なくてはいけないようで・・・

いやぁ、キツかった。

5時にBad_Apple!!を聞きながら起床。

なぜBad_Apple!!だって?それは秘密。

そして朝ぼーっとした感じで目を覚ます。

水を飲む。

その後、母がココアをいれてくれたので、それを啜るが・・・

甘いッッッ!

甘すぎるッッッ!!

とても飲めたような物ではない何かが出てきた。

甘く、舌に後味が悪い感覚が残る。

俺「おえっぷ、、」

母「大丈夫?美味しくない?」

俺「あー、その質問に一つずつ返すと、大丈夫じゃない、美味しくない、ち、ちょっと牛乳!」

母「わかった」

ココアに牛乳をそそぐ。

それを一気に飲む。

・・・どうやら、さっきよりは飲料に近づいただろう。

その後歯を磨いて水を一気に飲む。

そしてそのまま駅へ。


新宿駅。集合時間8分前に到着。

そこから集合場所まで走る。

そこでさっきのココアが喉元まで走る。

俺「うおおおおおおおおえっぷ、、、」

母「もうちょっとだから、頑張って!」

俺「・・・ココアなんて二度と飲まねえからな」

母「あのココア、美味しくなかった?」

即答する。

俺「酷かった、、」

そして集合場所へ。なんとか間に合ったようで、そこでちょっとバスの中で休憩。



およそ7時半。ココアの味はまだ消えない。

現場に着いた私はちょっと水を飲むことにした・・・が、

「飲まないでください」

という可愛らしい看板が。

とりあえず今すぐにでも吐きそうな衝動を堪える。

すると・・・

「こんにちは、よろしくお願いします。」

誰かが挨拶をしてきた。なので私も挨拶を返す。

俺「よろしくお願いします。」

どうやら同じエキストラらしい。

すると、相手側が話しかけてきた

???「大学生・・・ですか?」

俺「いえ、高校生です」

???「へ~、大きいですね」

見た感じ、あなたが私より年上かと思いましたよ!

それなのに・・・それなのに・・・私が年上に間違われちゃいました。

年をとったなあ・・・と感じる17歳。

聞いた話だと、その子の名前はTくん(偽名)で、同い年らしい。

以下、ちょっとフリートーク。


スタッフさん「それじゃあこれを着てください。」

俺「はい」

といって制服を渡される。

すぐにきがえて現場へ。

するとエキストラ全員にバッグがわたされる。

そして撮影へ。どうやら私はTくんと会話していて、そこから歩いて去ってゆくシーンを演じるらしい。

監督「本番五秒前ー」

・・・そこで色々とTくんと話した。

内容までは聞こえない、話す途中で去ってゆけばいいだけなので、色々なことを話した。

俺「何年やってる?」

Tくん「7年前からやってるよ」

俺「へー、すごいな。それだけやっていれば何かデカい仕事もはいるでしょ」

Tくん「そうそう、実はあんなことが・・・」

みたいな会話をした。正直すごく新鮮で楽しかった。



次のシーンに移る。次はどうやらスピーカーの音を聞いてTくんと会話するシーンらしい。

これは近くにスタッフさんがいたので、喋らずまじめに。


そして、次は屋上のシーン。エキストラのTくんがなぜか振られちゃうシーン。

それを私は弁当を持ってニヤニヤしながら眺めるシーンwwwwwwwwwww


そこはお日様が邪魔をして、中々OKがもらえなかった。



そして次のシーンで大物俳優と話す。

S,T(偽名)さんだ。

S,Tさんはどうやらこのドラマの鍵を握っているらしく、(見てないから分からない)けっこう重要な役だった。

そして私はS,Tさんと話すシーンをTくんといっしょにやったのだが・・・

そこで私はちょっと迷ってしまう。

どうやら適当に話しているところにS,Tさんが割り込み、私とTくんに話をするらしいが。。。

S,Tさん「最初から会話しているところに私が入るから、頼むよ」

俺「はい」

スタッフさん「話の内容は、適当でいいから、」

・・・適当って、何すればいいんだよ・・・

私は、「適当」という言葉にどうも弱く・・・

それに、大物俳優S,Tさんと一緒にいるとプレッシャーがかかり、頭の中が真っ白になってしまう。

だから、自分の不安を紛らわせるために、ある提案をした。

俺「あの・・・」

S,T「?」

俺「S,Tさん、僕たちが最初に話しているところに後から入ってくることは出来ませんか?ちょっと勢いをつけたいので・・・」

・・・と、言えずになぜか口ごもってしまった。

S,T「さっき、最初からやるって言ったよね?」

俺「はい、そうですね・・・すみません。」

これが大物を相手にするときのプレッシャーという物か。

もの凄く怖かった。

得に俳優なんて、いくらでも顔を作ることができる。だからそれが逆に怖かった。

でも、流石というか・・・S,Tさん、私の言いたいことを理解してくれたらしく、

S,T「・・・わかった、私は後から入ってきます。」

ちょっと逆ギレのように見えてしまった。気分を悪くしてしまった、と思った私は反省の意味を込めた言葉を放つ。

俺「え、いいんですか?」

S,T「だって、後からのほうがいいんだろ?それに、もしかしたらそっちのほうがいい作品が出来るかもしれないよ。」

俺「で、でも僕、エキストラの分際で・・・」

S,T「いいって、自信持てよ!」

S,Tさんは笑ってくれた。

一応スタッフさんも分かってくれたらしく、そこの場はなんとか治まった。


俺「あとで謝らないとな・・・」

Tくん「ああ、さっきの。」

俺「いや、だって迷惑かけちゃったし、」

Tくん、気をつかってくれたのか、

Tくん「こんなこと言ってもらえるほうが珍しいよ。」

俺「そうなのかなぁ・・・でも、迷惑かけちゃったことには・・・」

スタッフさん「はい、一回エキストラの子は休憩です。」

全員「はい!」


そして待機室に戻る。

そこで必死に私は何か謝るか、何かお礼の言葉をかけなくては、と考える。


すると、部屋の前を、S,Tさんが横切る。

そこですかさず何か言葉をかけようとしたが、先にS,Tさんが喋り始める。

S,T「お疲れ」

俺「お疲れ様です」

S,T「さっきの演技、自分ではどう思った?」

俺「見るのは僕じゃないですから・・・色々とすみませんでした。」

S,T「何で謝るの?」

S,Tさんは微笑んでくれた。

S,T「僕はさっきの演技、よかったと思うよ。」

俺「あ、ありがとうございます!」

・・・こんなかんじで撮影が終わった。

最後に一人でS,Tさんに話をしにいこうと思ったが、忙しそうなのでやめた。

その後、帰りの電車が新宿ではなく赤羽からだったりして・・・無事に家に到着。

ふー、やっぱり家が落ち着きます。


それでは、この辺りで。





追記

いやあ、本当にS,Tさんとスタッフ一同の皆様にはご迷惑をお掛けしました。

それでも暖かく見ていてくれた皆様に感謝です。


それでは失礼します。
アッー! 忘れてたアッー!

更新が遅れて申し訳ない。。。

この記事をはじめて見る方は、その1からどうぞ。

後日談





私はふざけていただけだった。

だけど、

Nくんを騙してしまったことに変わりはない。

だからNくんに謝った。

だから殴られた。

そりゃそうだ。俺ざまあwww

・・・そんなの当たり前。

嫌われたって仕方が無い。

だけどNくんは笑った。

笑って俺に話しかけてくれた。

何で?

確かに私自信に悪気はなくても、SくんとKくん(笑)とグルだった私を、あっさりと、しかも黒幕(?)のKくん(笑)まで許してくれたのだ。

・・・何でだよ

何でそんな簡単に許せるんだよ


・・・俺は侍の心の使い方を間違っていた。

そう、こういう時に使うものだったのだ。

ふざけた悪戯に使うものではなく、こうやって自分を律するためにある物なのだ。

結果、Nくんを騙してしまった。それも自分達の心の欲求を得るための悪戯に。


・・・ああ、するんじゃなかった。

心から猛反省。

今だから言える。Nくんごめんなさい。

そう、Nくんからの反撃があったのだ。






それは一週間後の話。

Nくんのことは半分ぐらい心にしまって、半分ぐらい忘れた。

最近から授業が大幅に忙しくなった。

これが原因で遊ぶ暇も無くなってしまう。

帰ったら宿題漬け。

んでもって授業は退屈で。

そのころヤンキーだった私は、授業も宿題もあんまりやってなかった。

ゆとりだ。

まあ、私の学校にダメ教師がいた話はさておき、


最近、SくんやKくん(笑)と話していない。

クラスが1階と3階に分かれているため、めったに会うことはない。

しかも、Kくん(勉強ガチ勢)はきっちり勉強をしているらしく、Nくんに聞いた噂ではSくんは最近彼女とのやり取りで忙しいらしい。

まあ、俺はノンケのに興味なんてないがな。


ゲフンゲフン


さておき、どうやら女が出来たらしく、そっちのほうで忙しいらしい。

俺「クソッ、リア充が」

するとSくんの憎らしい表情をした笑顔が浮かび上がる。

 
 ⊂_ヽ、  
   .\\  ∧ ∧
     \ ヽ(゚∀゚)
     . >  ⌒ヽ     イヤッフーーーーーー!!彼女サイコーーーー!!
     /    へ \
    /    /   \\
    レ  ノ     ヽ_つ
   /  /
  /  /|
  ( ( 、
   |  |、 \
   .| / \ ⌒l
   | |   ) /
  ノ  )   し'
 (_/



                        ,、ァ
                        ,、 '";ィ'
________              /::::::/l:l
─- 、::::;;;;;;;;;`゙゙''‐ 、    __,,,,......,,,,_/:::::::::/: !|
  . : : : : : : `゙'ヽ、:::゙ヾ´::::::::::::::::::::::`゙゙゙'''‐'、. l|
、、 . : : : : : : : : r'":::::::::::::::::::::::::::ノ::::ぃ::ヽ::::::ヽ!                      ,、- 、
.ヽ:゙ヽ; : : : : : :ノ:::::::::::::::::::::::::/" ::     '\-:'、                  /   }¬、
. \::゙、: : : :./:::::::::::::::::::::::::::::(・ )::  ,...,(・ ):::':、             _,,/,,  ,、.,/   }
   ヽ:ヽ、 /:::::::::::::::::::::::::     _  `゙''‐''"  __,,',,,,___        | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|
     `ヽ、:::::::::;;;、、--‐‐'''''',,iニ-    _|  、-l、,},,   ̄""'''¬-,'^|   俺・・・     |
   _,,,、-‐l'''"´:::::::'  ,、-'" ,.X,_,,、-v'"''゙''yr-ヽ / ゙゙'ヽ、,    ,.' .|              |
,、-''"    .l:::::::::::;、-''"  ,.-'  ゙、""ヾ'r-;;:l  冫、     ヽ、 /  |  イケてね?  |
       l;、-'゙:   ,/      ゞ=‐'"~゙゙') ./. \    /  '└──r-' ‐ヽー─┘
     ,、‐゙ ヽ:::::..,.r'゙         ,,. ,r/ ./    ヽ.   ,'     '、ノ''"   ノ
   ,、‐'゙     ン;"::::::.       "´ '゙ ´ /      ゙、 ,'            /
  '     //:::::::::            {.        V           /
        / ./:::::::::::::            ',       /         /
.    /  /:::::::::::::::::.            ',.      /   ,.、     /


ぬがあああああああああああああああっ!!


あのやろうっ、あのやろうっ、あのやろうっ!!

俺「許さねぇぞS! 覚悟ォォォォッ!」

すると、後ろから誰かに叩かれた気がした。

?「どうしたの?そんなにイライラしてるような複雑な表情見せて、何考えているのか分からないぞっ」

俺「あぁん?」

見るとそこにはNくんが立っていた。 

Nくんの独特の喋り方ですぐ分かった。あと声質で。

Nくんの声は高くも低くもない声なのだが、顔は小学4年生ほどで、ちょっと髪の毛が茶色で、意外と女々しい顔をしている。

・・・こんな可愛い娘が女の子のわけが無い。

腐女子受けしそうな人相だった。

・・・こんな可愛い娘がくそみそみたいになるのか。あぁ・・・

それはさておきだ。何故Nくんはエプロンを着ているんだ?思わずコスプレか何かかと思ったけど。ま、まあNくんだし仕方ない。


Nくん「あのさ、給食だし、机動かしてよ」

俺「ああ、悪い、ちょっと待ってくれ」

Nくんと私は同じクラスだった。だからかなりNくんの事は知っていたと思うし、信じていた。

そう、そんなNくんからの反撃など、想像も出来なかった。


その日の放課後。

私はNくんを連れて、3階のSくんとKくん(昼寝)を誘いにいった。

俺「Sー!、Kー!帰ろうぜ」

Sくん「おっす」

今日はどこか素っ気無かった。

Sくんは人相的にそんなに交流深くないが、そこまでと言う訳でもない。

だけど今日はちょっと冷たいか?

まあ、気のせいだろうな

そう解釈した。

俺「あれ、Kは?屋上で昼寝か?」

たまにKくんは屋上で昼寝をするらしい。最近初めて知った。Sくんも知らなかったらしい。

Sくん「いや、今日は部活じゃね?」

俺「あいつ何部だ?」

Sくん「さあな」

俺「まあいいや、部活ならとっとと俺たちだけで帰ろうぜ」

Nくん「あ、あのー、えっと、その・・・俺たちも部活だから」

Sくん「ああ、吹奏楽部」

俺「え?S、お前吹奏楽部だっけ?」

Sくん「ん、そうだけど」

俺「・・・んー、俺の記憶違いじゃなければ卓球部だよな?」

嫌味を込めて言う。

Sくん「それは去年の話」

どうやら本当に違うらしい。

俺「んじゃあ、お前等頑張れよ」

Sくん「おう、じゃあな」

Nくん「さあ、Sくん、音楽室にいこう」



俺「俺一人かよ・・・」

どこか寂しい通学路をとぼとぼと歩く。

・・・でも、本当に吹奏楽部だったとは。。。

詳しい話を聞いた所、Sくんの彼女は吹奏楽部だそうだ。

俺「何だよ、畜生」

俺「NとSと彼女とK(ノンケ)でバカップルバカルテットってか?ああ?」

Kくんは吹奏楽部では無いが、私と同じようにギターをひける。それも私より上手い。

・・・まあ、歌については私よりも・・・いえ、ノータッチでお願いします。

そういえば明日は英語の授業で俺たち4人が集まって受ける集中選択講座だったな。

私の学校では、英語のみ教室を選ぶことが出来る。

私達は4人一緒というふざけた理由でAクラスにしたのだ。




そして次の日。

英語の時間。

4人で集まった。

Nくん「やあ」

俺「おう」

Sくん「おっすおっす」

Kくん「うぃっす!」

? 今日は2人ともテンションが高いぞ?

そして勉強が始まる。

先生「えー、・・・・・・・・・・、 ・・・・・・・。・・・・」

俺(うひゃぁだるい)

Nくん(ちゃんと授業聞こうよ)

Sくん(だりぃだりぃ)

俺(夢さえあれば~食ってける~♪)

Sくん(女がいれば~怖くない~♪)

Sくん(ベッドの中に~温もりが~♪)

俺(このやろうwwリア充め)

先生「・・・ではKくん、ユートピアとはどういう意味ですか?」

Kくん「びっくりするほどユートピア! びっくりするほどユートピア!」

俺「ぶっw」

クラスメイト「アハハハハハハ!」

Sくん(あいつは相変わらずだなww)

Nくん(本当にね~)

俺(ってかさ次俺が回答する番じゃん)

Nくん(あ、本当だね)

俺(この文脈・・・文字要れか・・・わかんねぇぞ?)

正直英語は苦手だ。

どうすりゃいいんだかさっぱり。

俺(なあ、ここ分かるか?)

Nくん(前文を読んだ後にここに文字を入れるんだね・・・ I love □□□□.)

Sくん(きっとワールドだな)

俺(ちげぇだろ多分。ワールドって5文字だろ?)

Nくん(そうだね)

俺(N、じゃあここには何が入るんだ?)

Nくん(えっと、ここには・・・きっと、dickって入るんだよきっと。)

先生「では、ハクくん。ここに入る文字はなんですか?」

俺(わかった、ありがとう。)

俺「はい、I love dick.

・・・これが罠だということに気がついたのは1分後。

・・・dickの意味を知ったのは、先生の赤面から大体把握した。

・・・SくんとKくん(爆笑)がグルだという事が判明。

・・・今までのこと(彼女、吹奏楽部、消えたKくん(爆笑中))が全て嘘だと説明される。


その後、Nくん事件っぽい空気になって、1発ずつ顔面を殴った。

その後、皆で給食を食べた。Kくん咽てた。



一生の思い出です。色んな意味で。

まあ、これでおあいこだよね、Nくん、








はてさて、そのせいで中学ではゲイキャラが定着してしまった訳ですが・・・

内容的にそこまで面白くなかったので書きません。

というわけなんで、次からは最近のNくんとの交流をかきたいと思います。

それでは失礼しますぇ
どうも、ハクです。

更新が遅れてしまって申し訳ありません。

睡眠欲にどうしても勝てませんでした・・・

さて、昨日の出来事ですが・・・

簡単に纏めると、


1、ブログ書いた後、勉強に励む。

2、2時間後、疲れたのでちょっとペーパーマン。

3、ペーパーマンで遊んでいると、スカイプの豆腐屋桔梗会議からお呼びがかかる。人数集まったら内戦(身内で集まって戦うこと)する、とのこと。

4、それまでgurbiとすぴあ~と私でポケモンについて熱く語る。特に両刀ゴウカザルvs加速両刀バシャーモの話では燃えた。

5、しばらく語っていると、店長、親父出現。

6、だが、少々ポケモン熱が冷めない私はちょっと会議を保留状態にして、ポケモンの情報を集めて念入りに戦略を立てる。

7、かれこれ30分。さすがに飽きた私は内戦のことを忘れて「ニコニコ動画」で動画をアップしている「もこう先生」さんの動画を見て勉強&爆笑。

8、45分後、ラス君出現、みょんさん(人物紹介非登録)出現、オワタロウ出現。通話がかかって来る。どうやら人数がそこそこ集まったので内戦をするらしい。

モードは個人サバイバル。自分以外全員敵で、よりたくさん敵を倒した人の勝ちというルール。

俺「いくぜっ!」

RASU「ハクさんを俺のSRのサビにしてやるぜ」

親父「ラスがサビにされるんですね、分かります。」(ここら辺からよく覚えてない。覚えているのは私がラスに変態扱いされたこと。いつもの事だが。)

みたいな会話をしながらいざ出陣。武器はウィンチェスターというショットガン。他の2つは後記載。
命中精度はなかなかだが、威力があまり無く、再装填や連射に時間のかかる取り扱いの難しい武器。
それに対して親父はスパスという高火力ショットガン。
精度はまずまずで、攻撃力が鬼のショットガン。連射もそこそこ。
さらにM4A1というアサルトライフルを所持。
めちゃくちゃ精度がよくて、威力も精度の割にかなり高いライフル。今回の私はこれも持ってきていた。
そしてラス君はPP-19というサブマシンガン。新しく実装された武器なのだが、恐ろしいほど強い。
他のみんなの武器はよく覚えていない。だが、この2人とすぴあ~にめちゃくちゃ翻弄されたのは覚えている。
すぴあ~は珍しく、苦手なスナイパーライフル、L96A1を所持。
1発の威力が恐ろしく高いが、連射ができないのがスナイパーライフル。
その最高峰のL96をすぴあ~は持ってきた。

私は最初はすごく順調。ウィンチェスターでかなりのキルを稼ぐ。
だが、途中から親父無双開始。
平気でM4でキルを稼ぎ、どんどんキル/デスの差を突き放していく。

俺「お、親父が覚醒しやがった!」

親父「今日はM4の調子がいいよ」

と言いながらもM4でキルを稼いでいく。

たまらん!と思った私は、「MP40」というサブマシンガンを持ち出す。
この武器は近距離ではものすごい威力なのだが、遠距離だとそこまで痛くない豆鉄砲となる武器。
連射がかなり速くその分威力もあるのだが、肝心の命中精度が無い。
なので、非常に当てずらく、非常に上級者向けの武器。
無論私はそこまで上級者ではないので、MP40を扱えない。
だが、なぜか今日はバシバシ当たってくれる。もうっ、ツンデレなんだからっ////

これでどうだー!

と、言わんばかりに親父をトップから引きずり落として、自分がトップに立つ。

親父「あ!ハクさんに抜かれた!」

といってあせる親父・・・ではなかった。
今日の親父は一味違う。
M4を巧みに操り、どんどんキルを稼いで、私と同じところまで上り詰める。

俺「な、なんだと!?」

親父「へへん」

その言葉を聴いた瞬間、なぜかMP40が当たらなくなった。もうっ、ツンデr(ry

というわけでM4に変更。すると面白いようにキルが稼げる。

俺「くらえええええ!」

といって、親父を倒す。
すると、鈍い銃声が聞こえた。

ズドーン。

・・・ズドーン?

ふと、自分の体力を見る。

0。

0?

・・・0!?

ズ、ズドォォォォォォン!!

後ろを見るとすぴあ~がL96で私を撃ち抜いていた。

そしてまたすぴあ~に。またすぴあ~に・・・

合計3キルすぴあ~にやられた。

俺「今日はすぴあ~スナイパーうまいな、いや、うますぎる(」

すぴあ~「調子がいいなあ、当たってくれるよ」(こんな感じの発言)

そして残り1分の所で、私が覚醒する。

うおおおおおおお!

と、言わんばかりに、M4をフルオート。

途中でリロード、そしてまたタップ&フルオート。

そう、そこで私は、トリプルキルをたたき出して、ギリギリトップを維持できたのだ。

親父「くそぉぉぉ、あとちょっとで俺がフラグトップだったのに!」

俺「まあ、次がある。今日は親父調子よさそうだし、次でフラグも夢じゃない。」

そして私は、無事にトップになることが出来たのだ。


・・・こんなかんじでした。

実はこの後、3人マージャンで店長とオワタロウと私で店長をフルボッコにしたのですが、それはまた今度で。

ふ、ふぅ・・・指が疲れちゃいました。

っと、そろそろお昼ごはんなので、失礼っ。

それでは、ドロン!