活動を応援する支援ともなるグッズもちょこっと売ってて、なんかいーなーっていうのをゲットちゃったぜ!


第3部は、『ソウル・フラワー・トレイン』という97分の中編映画。

「田舎の素朴な父親が都会に娘を訪ねて来た。そんな父と娘古き良きホームドラマ…はずが。『普通』の父親の『普通』ではいられない、親心が大きく問われる旅となっていくのだった。『MIND GAME』の鬼才 ロビン西の叙情的名編を映画化。」


近くの席に、あおもり映画祭のOさんがいらっしゃって、知人の方とお話してるのが聞こえまして。

大阪の下町的な街並み、人情、人々を映したかったという思いもある映画だとか。

なので、パワフルで痛快な大阪も感じられる映画でした。めっちゃ面白かった!

なんでこの映画祭での上映?って感じのあるけど(LGBT要素より他の事の方が重大事件すぎて)、観られて良かったなーと思う映画でした。

エンディングを歌う少年ナイフの方々の出演がもービックリ!

何年か前に夏.の魔.物で観た時も「若っ!」っ衝撃的でしたけど、何年経っても変わりません。

おーさかーローックシティー♪


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