蜂窩織炎ってわかりますか?
ざっくばらんに言うと、
皮膚とかの下に膿が溜まって、
皮膚とか押し広げてって膨らんで、
赤くなって、
表面が白くなったと思ったら爆発して膿がぶしゃぁってなるんですけど、
それが歯茎で起こりました。
いやぁ、膿って、あんな味がするとは思いませんでした、
コンバンワ、エナです。
キノウ、日清のどん兵衛のきつねうどん6コ&きつねそば6コが届きました。
コレ、どんだんずの戦利品なのですけど、先々週に出したのが先週採用されて賞品ゲット出来たって事は、
先々週採用されてりゃ4週連続ゲット出来てたんじゃないか!?
と思うとこですが、
まぁ、良きタイミングがこのタイミングだったんだろうなぁと。
前に橋本さんがおっしゃってました。
面白くてもすぐに読まない場合もあるって。
ウケるタイミングとか空気とか考えて、しばらーくしてから読む事もあるみたいだし。
先週は、「ブログ追放運動」してましたしね。
「んなもん、テメーのブログで書いてろ」
ってネタをぶった斬り。
常々、
最近のは「ただ単に津軽弁にした日記」レベルだよなーっと思っているから、ちょっとサッパリ。
「ブログ」で言う程でもない、「日記」レベル。
そんな流れで最後にオイラので笑って貰えたってのは、ちと嬉しいでつ。
なんかー、
目新しい事をしたいのかなんなのか、
狙ってんのかなんなのか、
そりゃ面白いんだろうけど笑えないもんが多いと思います。
今、TBSでやってるお笑い番組もそうだけど。
オイラにゃ一応、目指してるというか心掛けてるのがあって、
それは、
『ベタの王道』。
ベタって馬鹿にしちゃいけません。
ベタは素晴らしいんですから。
そして、ベタの王道ってのはそうそう簡単に出来やしないんだから。
『仮面ライダー電王』が映画3本もやれたくらい人気があったのは、
新しいけれど基本的にベタさがあったからだと思うのです。
『ハリーポッター』だって、段々と色々と展開をみせてるけど、
始まりはベタベタな話。
ベタベタだけど、飽きさせない。
『冬ソナ』も、ベタベタのベタベタだけど、そのベタベタさが良かったのだと思います。
島田紳助さんがおっしゃってました。
「最近のドラマは若い人にしかターゲットにしていない。だから、おばあちゃん達はああいうベタな韓国のドラマにハマるんだ」
みたいな事。
ま、話がそれるから後は言わないけど。
んー……なんの話してたっけ?
あ、最近のどんだんずはつまんないって話だっけ?
自分のですら大して面白いとも思わないし。
そういや、随分前にmixiに『今週のどんだんず~! 風』って日記を書いたっけ▼
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「○○という言葉を使い、短文を作りましょう」
って国語の問題の珍回答ネタって、よくあります。
有名なのは、
「『あたかも』という言葉を使って短文を作れ」
ってヤツ。
「そんな本があたかもしれない」
とか、
「机の上に鉛筆があたかもしれない」
“どんだんず”で聞く前に2、3回聞いた事あるし、
“どんだんず”で聞いた後にも何度も聞きました。
最近とある雑誌で、この短文作りネタを見付けました。
まんま転載するのもつまらないので、
“今週のどんだんず~!”風に脚色してそのネタを紹介致します。
ああ。
“どんだんず”がなにか解らない方は、
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%87%91%E6%9B%9C%E3%83%AF%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%BF%E3%83%BC
を参照の上参考にして戴くか、
各々ググって下さい。
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12歳になる娘が、国語のテストの答案ば持って帰って来たんず。
「どれ~?」
って見だっきゃ、こった問題あったんず。
「『うすうす』という言葉を使って文章を作りなさい」
して、我が娘はどった文ば書いだんだべが? って見だっきゃ、
「わたしのうちのタンスの奥に、『うすうす』という箱がある。」
めぐせくて、もう先生さだっきゃ顔向け出来ねーじゃ!
しかも、いづの間に見付けだんずや?
もっとかちゃくちゃないどごさ隠しどげばいがったじゃ。
どんだんず~!
★。゜☆゜。★。゜☆
……津軽弁打つの、わやめんどくせーもんですね。
それに、このネタ、
わたし、こどもだから、よくわかりませーん。
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『うすうす』という名称のものの話はさておき、
やっぱネタってこうあるべきかと思うのです。
長くなっちゃった。
TBSのお笑い特番、なかなか面白くなんないなーと思ってるうちに、もう終わっちゃうよ。
