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「1行SONG」作りで、本領発揮。

5、6個出して、3、4個採用。

結構、気に入って貰えたようで。



こういうの、得意なのです。

一行詩とか三行詩とか好きだから。

どんな言葉を選ぼうか、どんな語順にしようか、どんな助詞を使おうか、読点を入れようか入れないか、スペースにしようか、ひらがなにしようか、カタカナにしような、漢字にしようか、
そんな事を考えるのって楽しくて好きなのです。


そんなくだらない1行、サクラメリーメンの透太くんが素敵なメロディに乗せて歌って下さっちゃって。
ちょっと贅沢。


実はこの日、映画館で透太くんに出くわしました。
ビビりました。

入れ替わりで劇場に入り、いつもの席に座ったら、前に座っていた人の温もりが……

透太くん!?

あるいは、どこぞの知らないおっさん!?!?



そうそう、最近コメントを下さるあらたのさわサンが、県外にいるから最近の“DDZ”の傾向がよく判らないっておっしゃってたんで、
ちょうどイイので個人的感想を。


はっきり申しまして、オイラもよく判りません。

殆ど「面白い」と思う事なく、笑いもしません。

イベントの時、みんなで聴いて、みんなの笑い声を聞きながらだと面白いと感じるのかと思っていたけど、
そうでもなかったです。

でも、CD発売イベントの時に、今迄のCDや本に未収録だった過去の名作を聴いた時は、顔中痛くなる程すっげー笑ったんですよね。

ってコトは、やっぱし最近のものに面白さを感じていないってコトなんでしょう。

なので、正直なところ、自分のモンも何がどうウケるか判らない。

だから、己を信じるのみだったりします。

笑いの閾値が、狂ってんのかなぁ。