昨日の水戸日帰り旅行の続きです。
偕楽園の中は、満開の梅を見にきた人がいっぱいいました。
ただし、私達が思っているほどはしゃいでいる人やお酒を飲んでいる人は少なかったです。
みなさん、ゆっくりと梅の花を鑑賞しています。
なんだろう、桜の花見とはまたちょっと違う感じでした。あ、別に園内飲食禁止とかではないですよ



なので
やはり、酒なしの旅なんて…デスよ。
続いて、偕楽園から少し降って千波湖へむかいます。
アフラック、アフラック(笑)
徳川家康の孫であり、水戸藩2代目藩主デス。
「黄門」とは、朝廷から貰った権中納言という位の別名だそうです。水戸藩主は、4代目5代目以外はこの位をいただいていました。つまり、7人の黄門様がいたことになりますね。
勿論助さん格さんと旅して悪代官を倒したのはフィクションですが、藩主として良き政治をしたり,「大日本史」という歴史書を書くことを始めたらしいです。
ここで、腹ごしらえ。
で、
ネーミングセンスがいいですね。







「悪代官」もあるそうです(笑)
続く

























