も―っヽ(`Д´)ノちょっと愚痴ってイイですかぁ!!



 昨日、学校から持ちかえったプリントで、


住んでいる自治体からのこども医療費制度が変わることを知ったの。



 内容は、来年1月から中学生は通院も入院も全額負担になるそうで、


現在の通院は助成なし、入院は2/3から比べるとだいぶ良い条件に。



 ありがたいことではあるけれど、あの~うちは3月いっぱいなんですよねダウン


短期間でも全くないよりはイイわけですけど~。


こういうこと初めてじゃないんデスよー・°・(ノД`)・°・



 hakoinuが生まれた時は満3歳までだったんです。


これが2歳になったころ、入院だけが4歳までにのびて、


結局3歳の時は通院は対象じゃなかったんですね。



 そうしたら、4歳になる新年度から通院、入院とも満4歳に。


ところがhakoinuって4月生まれなんです~(/TДT)/


よってこの改正の恩恵がたった1ヶ月だったんですね。



 さらに次の年の1月1日から通院は満5歳まで、入院は就学前までに。


なのでここでも通院に関しては4ヶ月でした( p_q)



 この年にGW中、5月に入ったところで、hakoinuは熱を出しました。


ちょうど休みの間の平日でしたから、もちろんお医者さんにはかかりましたが、


ホントに1,2日の違いですからちょっと複雑な気分デシタ。



 多くの同級生たちはまだ有効なんですからね~ショック!


早生まれの特に3月生まれの子はほぼカバー出来ているんですから。



 そして現行の制度になったのが、当時小学6年生の1月1日からでした。


それなので、先に上げたように入院は中学生の今も適応ですが、


通院に関してはまたまた4ヶ月だった訳なんです。



 なんでこんなに明確に憶えているかというと、


その都度支給される受給資格者証をすべて母子手帳に残しているから☆



 まあ、もしhakoinuがもう少し早く、早生まれの学年が一つ上だったら、


もっと上の先輩たちはいっぱいいるわけですから、


少しでも対象になっただけ良しとしなくちゃいけないのかもしれませんね。



 幸い、hakoinuは健康で、外遊びは好まないタイプですから、


やんちゃしてケガを負うこともなく、比較的お医者さんにかかることも少ないんですがね。



 これが東京都23区の自治体でしたら、14,5年前もすでに


小学生までは全額助成と聞いています。(中学生は存じませんが)



 隣接していて、全国規模で見ても若い世帯の多い地域なのに、


このタイミングかってカンジです(*´Д`)=з



 それにしても継ぎ接ぎだらけの医療費助成制度を受けている


hakoinuの学年ってなにか節目になりやすい年周りなのかしらん?