今日も田町
『七慟伽藍』早くも千秋楽となりましたが、行ってきます。
初日の観劇では、全体がちょっと前のめり過ぎじゃないかなとかもろもろ思ったんですが、とにかく涼平さんをガン見しにいきまーす!
ところで、先日のネットTV。
オンデマンド放送の日時の情報が上がってないかと公式サイトを改めてチェックしに行ったところ、実は先週中に再放送していたんじゃないかと今更気付きました。
もっと早く気がついていれば…
スタジオ観覧中に聞き取れなかったお話は、ネットで見ていた友人にありがたいことに教えて貰ったのですが、早く放送されたものも見てみたいっす。
追記
先ほど見直してきましたら、オンデマンド放送始まってましたね。
視聴してきます。
七慟伽藍 初日
涼平さんとにかく艶っぽい!
舞台の上のお姿は絶品過ぎるあだっぽさ……
格好良かったっす!!!!!
緋色の裏地の黒紋付き姿、凄く凄く素敵でした。
(丈が足りないのはご愛嬌………)
観に行くことができて良かったと、余韻をかみしめつつ次のご出演日、日曜日を待ちたいかと思います。
朗読劇の感想はまた。
『七慟伽藍』
劇団レッド・フェイスプロデュース公演 Vol.19
2009年10月8日~ロングラン公演中
『七慟伽藍』 其の参 (レッドフェイス流活読劇)
▼Introduction
百数十年に及ぶ『生と死だけに操られた迷走の時』
あの『怒涛の戦国時代』が幕を閉じ、早400有余年。
時を隔て平成を迎えたが、この『凍てつく冥界』に取り残された戦国武将たちの『不毛な戦』は、いつ果てるともなく続いていた。
『永遠に終焉の無い戦』の中で、それぞれの武将たちの嘘、偽り、そして『驚愕の真実』が、徐々に解き明かされていく。
ついに『運命の日』は、やってきた。
・・・2009年11月26日。
今も生を持つ、伝説の尼僧『八百比丘尼』が、報われぬ戦国武将らのその魂を『黄泉の国』へと誘うために、『冥界の決壊』を開くべく、ついにその姿を現したのだ・・・。
脚本:さいそん りこ
演出:榊原 利彦
▼会場
元Ajito
東京都港区芝5-2-7 丸三ビル1階 スターワールド学院
▼日程
ロングラン公演中。
確定している日程がコチラ
11月26日(木) 20時開演
11月27日(金) 20時開演
11月28日(土) 11時開演
11月28日(土) 17時30分開演
11月28日(土) 20時開演
11月29日(日) 14時開演
11月29日(日) 17時開演
11月29日(日) 20時開演
▼公式サイト
http://www.sakaki-net.com/stage/200910shichidogaran3.htm
本日が小田井涼平さんの初日になります。行ってきます。