久しく更新します。そういえば5月22日を最後に、更新が途絶えてしまっていました。というのも、とりわけこれを書きたいというものが無かったので、敢えて無駄なことは書かないという選択をしたことが要因です。
ただ、可能な限りここにいられる時間を有効に使い、街起こしをしようという心がけは変わりません。そのためにもボランティア活動を函館中に広めていく必要があると感じています。
現在、どの地域もそれほど人と人との繋がりは深くないでしょう。よほど地域内での交流が盛んでない限り、プライベートが重視され、知らない人とは関わらない保守性が優先されてしまっていることでしょう。普段はそれでも良いと思います。しかしそれではどうしても街が廃れてしまうんですね。最近よく耳にするのは、
「年寄り独りで後先が心配だ」
「出会いがないので恋人がいない」
「やりたいことがあるのにわざわざ街をでなくてはならない」
など、現状への不満が多いです。
そういう「困った!」を助けることもボランティア活動になりうるのでは?と思い、現在検討しております。今月の25日に函館の街を自転車や歩行でめぐり、何をすべきか、また何をしない方がよいかを確かめる予定です。
ただ、可能な限りここにいられる時間を有効に使い、街起こしをしようという心がけは変わりません。そのためにもボランティア活動を函館中に広めていく必要があると感じています。
現在、どの地域もそれほど人と人との繋がりは深くないでしょう。よほど地域内での交流が盛んでない限り、プライベートが重視され、知らない人とは関わらない保守性が優先されてしまっていることでしょう。普段はそれでも良いと思います。しかしそれではどうしても街が廃れてしまうんですね。最近よく耳にするのは、
「年寄り独りで後先が心配だ」
「出会いがないので恋人がいない」
「やりたいことがあるのにわざわざ街をでなくてはならない」
など、現状への不満が多いです。
そういう「困った!」を助けることもボランティア活動になりうるのでは?と思い、現在検討しております。今月の25日に函館の街を自転車や歩行でめぐり、何をすべきか、また何をしない方がよいかを確かめる予定です。