ジェイ・アール北海道バスの447-2967による幌加内行き。メルファはもう1台の方が運用離脱してしまったそうで、この1台のみになっています。
深川11:35発。この車は後部にトイレ付なのが特徴でしたが…
使用停止となっていました。使う人も少ないのでしょう。
幌加内から引き続き名寄駅前行きに。
レシップのモニタ運賃表。
紙回数券の販売も健在です。
札幌市内ではあまり見ることはできない、JHBの丸型バス停ポール。
名寄駅前13:06発の幌加内行きは、MTエルガの531-0959。
幌加内からはそのまま深川行きとなります。
なんと運賃表、運賃箱が更新されており、札幌市内と同様のものになっておりました。
右が447-2967の整理券、左が531-0959の整理券。
深川16:25発幌加内行きですが、最近深川に転じたエルガミオの421-5986でした。
もとは厚別にいた車ですね。
□JR北海道
深川駅跨線橋。6番線方向へは行けなくなっています。
妹背牛方の出発信号機については、5番線函館線の出発信号機は健在。6番線の出発信号機は既に撤去済、列停建植済。というか5番線っていまでも使うことはあるのか…?
納内方の出発信号機は健在で、これは6番線のものではないかと思われますので、連動上は6番線は生きています。
□旭川電気軌道
旭川駅前にて、U-ブルーリボンの旭川22か956がいました。隣は旭川230あ2002。こちらはいまいち有難みがないような気がしますが、なんかATのペタノンは道内にはそんなにいないのだとか…?
□沿岸バス
56番に入る旭川230あ602。PJ-エアロバス。


















































































































































































