「北海道防寒住宅建設等促進法(寒住法)」
を背景に、寒さ対策を目的として
開発された規格住宅です
1960〜70年代に
北海道住宅供給公社などが分譲し
「三角屋根コンクリートブロック住宅」
として各地のニュータウンに
大量供給されました
三角屋根が連続する街並みは
「北海道の原風景」「北海道の民家」とも
評され、住宅史的にも重要とされています
今でも沢山見かける
いずれもリノベーション、リホームされ
可愛く改築されてる
煙突は残るものもある
三角屋根が続くと見ていても可愛い〜
増築されているモノも多数
Eは仕事の関係で三角住宅の中を
何度か入って
とある作業をしたので
広さや間取りを知ってる






























































