大きな転換期 薬物療法について | 心の翼

心の翼

動物、鳥さんが大好きなメンタル持ちです。優しく穏やかに、また楽しく繋がりあいたいと思っています。

かなり久しぶりのブログになります。

突然ですがワタシ、かなり太っています。

もう、それに関しては色々言いたいことがあるのですが…まあ、結局は自分が悪いのですよ。ハイ(>_<)意志の弱さでしょう。


さて、昨年末にはワタシの中でいくつか大きな変化がありました。


1つ目。
薬物療法に疑問を持ち出した事です。

2つ目。
そして栄養療法に出会ったこと。

3つ目。
大好きな音楽に出会えたこと。

これについてゆっくり書いていこうかな~。

とりあえず、薬物療法。もう10年。10年ですよ?
「飲めば治るから」と言われ、10年も薬を飲み続けてもいまだ治らない、なんて、おかしくないですか?

それに、どんな薬にも、副作用がついて回るものですよね。それは知っていますが、精神薬はその中でもかなり怖いんですよ。。

例として私が飲んでいた「パキシル」という薬。
うつ病とパニック障害のお薬ではあるのですが

ちょっと専門の事典で調べると、うつの薬なのに、ある年齢以下の患者には、服薬により、自殺する確率が高いと分かり、その年齢には使用禁止に!えーっ(°□°;)

さらに副作用欄には、まあ書ききれないくらいの怖い言葉が並びます。

セロトニン症候群(激越、幻覚など)
悪性症候群、錯乱、痙攣、重篤な肝機能障害、疲労、めまい、倦怠感、ほてり、無気力、振戦、感情鈍麻、感情亢進(鈍麻と亢進て、どっちやねん!?)不眠、離人症、 まだまだ、、書ききれないほど続く怖い漢字たち。

うつの薬のはずなのに、うつ病に似た副作用を持ってるなんて、病気でうつなのか、副作用でうつなのか、分かりゃしない。これってかなりおかしくないですかね?

この疑問から、インターネットで色々調べる日々が始まりました。

一旦閉めます。