ずっとオットと食べたいと思いつつ、なかなか機会がなくて食べられなかった、カオソーイ
オットは食べたことがなく、ワタシの『カレー味のラーメン』というザックリとした説明を信じてやってきました


キチンと説明するとこんな感じです↓↓↓
タイ風のカオソーイは、ココナッツミルクを加えたカレースープに揚げた卵麺を入れ、ナムプリックパオ (น้ำพริกเผา) と呼ばれる唐辛子と干しエビなどのペーストと、酢漬けのキャベツ、エシャロット、ライム汁、肉がトッピングされる。
(wikipediaより抜粋)
ラチャレジデンス前のカオソーイ屋さん
午前中、ソープカービングをしていると、午前だけでは彫り終わらないので、先生や他の生徒さんと一緒にお昼を食べることがあるのですが、
先生がトゥクトゥクのおじさんに買ってきてもらうのがこのカオソーイ


美味しいのですー


こりゃオットにも食べさせてあげたい



というか、ワタシも食べたい

ということで、行ってきましたー


『ソ』と『ン』、違いが分かんないよね…
でも上はラーソって書いてんだよね…

とりあえず、大きいサイズと普通サイズとあるけどどうする?と聞かれたので
タマダー(普通サイズ)2つ、1つがガイ(鶏肉)で1つがムー(豚肉)で頼みました


↓オットのカオソーイ(鶏肉)
ちょっとピリッとしてるけど
美味しいーーーー



オットに聞くと、オットも『美味しいね
』と言っていました


そして2人分で90バーツ(270円)でした


ここの難点はちょっとシラチャの中心街から離れていること…
行きはトゥクトゥクがあって良いのだけれど
食べた後はトゥクトゥクが通るまで歩くしかない…
まぁ腹ごなしに歩こうか、と
オットと30℃の暑い中、てくてく歩いていると、
偶然にも知り合いのトゥクトゥクのおじさんが通りかかり、乗せてもらって帰りました






