昨日の風邪休暇。本日皆さんより大丈夫なのって、心配の声掛けや、メールを頂きました。

たいそうありがたいことでして、深く感謝致しまする。

実は、本日も言われましたが、元来元気でして、珍しいわねえって。

で  こんなにちやほやと、大丈夫 ?きつかったでしょう なあんて声を掛けてもらえると

なんだかとっても嬉しくって。

ふっと狼少年の話を思い出しました。


ちなみに狼少女は、狼に育てられたインドの姉妹の話。

おっとと、話が逸れそう。


羊飼いの少年が退屈で退屈で、ある日、狼が来たどって、叫んだら、町の人が心配してきてくれ、

ついでに差し入れも うん これは書いてなかったかなあ。

味を占めて、2度3度、つい つい、、、

でも本当に、狼が来たときには、誰も助けてくれませんでたという話。


子供の頃の教訓。

嘘はついてはいけません。でした。


大きくなって、人間は、群れるという習性があると、聞きました。

群れる状態を、支配しようとするものは、作るべきであると。

お祭り  そうですよねえ。


群れから外れた、疎外感。

多感な年頃の、少年の寂しさ。

別に  別に  といいながら、抑えきれないもの。


声を掛けられた嬉しさ。

大事にされた喜び。  もう くせになるかもしれん。

いや 絶対なるぜ。だって日本でも、捏造事件て多いもん。


まあ孫にその本を、いずれの時か読んでやって、どんな教訓を、感じさせるかというのはわからん が


本日の教訓。

寂しくなったら、病気になろう。

えっ 2度目からは、とりおうちょられんて言うの。みんな 

頼むから、優しい声を私に、、、(ゴホッ ゴホ )