ええとまだ生きています

それだけ

 

GNOも終わってだいぶたちますね

 

GNOで知り合った方々は元気かな

 

 

 

 

 

いわゆる悪役令嬢ものの代表作なのでしょか。

 

1巻から6巻まで一気に読んでしまいました。

 

ネットでの評価を見ると文章について指摘が多いですが、確かにそうかもしれませんが、まぁ、そんな読めないほど変な文章じゃないし、なにより勢いがありますから、気にする間もなく読んでしまった感じです。

 

ストーリーもキャラクターも文句つけようと思えばいくらでもつけられるでしょうね。

 

でもねえ、そんなことどうでもよくなるくらい面白いし、まぁご都合主義っていえばそうかもしれないけど、

 

頭空っぽにして楽しむのにはこのくらいのお話が一番!!

 

なんですよね。

 

もうすぐ7巻が出るようです。さて、続きはどうなるのでしょうか。

 

 

 

 

 

 

さすがに古くなりましたがまだ現役です。

インクの型名を忘れちゃうのでメモ

 

インクセット&グレー

 

ばら売り

 

 

 

 

 

ブラックインクは大きい物もあるので忘れずに

 

そろそろ新しいプリンターを検討します。

 

 

 

きっとオタクが想像するトゥルーエンドな結婚生活なのでしょうか。

 

 出版社が違うので、登場人物は一切名前が出てこないですが、明らかにげんしけんのメンバーの後日談の一つです。要するに、班目と咲がくっついたらどうなるかって話ですね。

 ずっと妊婦さんだった咲さん(仮)は最後に出産します。ちゃんと班目(仮)も立ち会ってますね。この辺もリアルですね。もしかして実体験?

 

 2巻では波戸(仮)&矢島(仮)がカップルとして出てきてます。波戸(仮)は不完全ながら工事してるし、なんていうかげんしけん『二代目』より吹っ切れた感じですね。完全に工事しない理由もなんかいいなぁ。

 で、矢島(仮)は見た目が変わっただけでなく、こちらも吹っ切れたところがあるのかなぁ。矢島(仮)に甘える波戸(仮)が可愛いです。っていうか、矢島(仮)の前では波戸君(仮)も男の子なんですね。班目(仮)の前では女なんですが。

この二人には幸せになってほしいです。

 

 ところで、スザンナ(仮)が幼児体型じゃなくなってるし、相方は誰なんでしょう?藪崎(仮)でしょうか?

 

余談

 12.5話、13.5話、17.5話あたりは懐かしいです。もう15年くらい前ですね、夏冬参加していたのは。コピー誌が100冊売れるか売れないかっていう弱小サークルでしたが、サークル参加は楽しかったです。