こんばんは。最近自販機で炭酸飲料を買うと、高確率で噴射する黒弥です。
ナゼダ……。
さて、今回のお題は「フェティシズム」
ふむ。フェチか……
フェティシズム(英語: fetishism)とは、人類学・宗教学では呪物崇拝、経済学では物神崇拝と訳される。また、心理学では性的倒錯の一つのあり方で、物品や生き物、人体の一部などに性的に引き寄せられ、性的魅惑を感じるものを言う。極端な場合は、性的倒錯や変態性欲の範疇に入る。
現代の日本でフェティシズムという場合、上記のうち心理学的な意味における「性的フェティシズム」を指すことが多い。本来、精神医学ではかなり深いこだわりを指すものであるが、省略形・俗語でフェチとも言い、単なる性的嗜好程度の意味で使われている。
フェティシズムを向ける対象をフェティッシュ(fetish)、フェティシズムの志向を持つ人をフェティシスト(fetishist)という。(Wikipediaより)
ふむ、調べてみるまでそんな宗教的なことが絡んでいるとは知らなかったや。
フェチ…フェチなぁ……
一般的に言われる範疇でいうと、鎖骨や腰骨になるかな……と。
デコルテが綺麗な人は男女問わず好きです。思わず触りたくなります。
細くても良し、骨太でも良しと最高やな!!!!!
腰骨は……あれです。鍛えられた体の腰から見えるあのラインです。あのラインが堪らんです。
いや、微妙に語弊があるな……
程よい体型のラインが好きです!!!!
…………さらに語弊を産んでいるような気がするのは置いておきましょう。
さて、Wikipediaによれば「変態性欲」と呼ばれる部類になりますが、まぁ……一応前置きとして、現実と仮想の区別は着いています。
現実と!仮想の!区別は!!ついてます!!!
えぇ、まぁアニメや少年漫画とかでライバルと戦って「お前、やるじゃねぇか…」「そっちこそ…」とか王道の展開があるじゃないですか。
そんな王道では満たされぬのです!!いや、いい展開だと思うし、大好きだけどな!!!!
それより私の心を満たしてくれるのは、バトルの際の怪我による「流血し、苦戦する」キャラクターの「表情」
そして、敵わない敵と対峙した時や、僅かな希望に縋り、そのキャラが最善手と考え動いたにも関わらず敵や環境から与えられる「絶望に直面した時の表情」
堪らんですな!!!!
まぁ、現実世界で起きたら「んな事より大丈夫かよお前ぇぇえええ!!!!!」となりますが……。
そんな嗜好のせいで、まどマギや魔法少女育成計画など、所謂「鬱アニメ」にはじまり、少年漫画のふとした瞬間が、とても大好きです。
……あれ?コイツの嗜好ヤバくね??と思われたアナタにもう一度言います。
現実と仮想の区別はついてます!!!!!!!!
では、また次の記事でお会いしましょう。(投げっぱなしジャーマン)