今回も車ネタです。
継ぎ手とか揃え行くと結構なお値段になります。
床の骨組み
足の位置によって高さが違います。
バイクネタもなくはないが、イマイチ乗れてないってのもあって・・
テンション上がらず保留。。
ちょっと前から、ちまちまと作ってました車中泊ベッドが完成しました。
もちろんディスカバリー2専用ワンオフ品になります。
元々はトランポ仕様で、セカンドシート取っ払って運用してましたので、
マットさえ敷けば何時でも車中泊出来てましたが・・
て、形態がすごく貧乏くさいですがねぇ・・・
まぁさておき
近頃、乗車希望者増えたりしてフル乗車状態にトランスフォーマしてまして
いわゆる、ノーマル、正常形態に戻してますので、車中泊お出かけ出来ません。
でまぁ、巷で流行の車中泊ベッドを作ってみましょうって事です。
定番のイレクターパイプで土台を作り、コンパネ乗せるタイプです。
テーマは出来るだけコンパクトに簡素にです。
形態的には座席を畳んだ上にパイプを跨ぎ、コンパネを乗せるって感じです。
イメージ沸いたら制作開始です。
作りながら修正、現物合わせで行きます。
わたしはこの作業が結構脳トレになるんじゃないかと考えます。
ぼけ防止です。。
イレクターパイプです。

この部分は固定部分

こちらは足の部分と連結棒

骨組みはこれだけです。
ベッドの床になるコンパネは12ミリ厚で、収納性と座りを考慮して4分割です。
切断時のデータどっかいったので画像なし。
最初は9ミリで作ったが、乗っかるとバキバキッと割れた。。
前方2枚は長方形ですが、後方は側面の形状に合わせてカットしてます。
いきなり完成図的な画像

一人寝やと十分な広さです。
2人でもまぁなんとか大丈夫!?的な感じです。
このままでもええんですが、見栄えと断熱を考えてホームセンターうろうろ
見つけました

これがなかなかええ感じなのです。


完成です。

ほぼフラット達成ですが・・
高さ的な制約が・・

潜り込む感じで乗り込みますが、高さがないのでその後寝そべることしか出来ません。
2人乗車やとほぼ身動きできません。
2等寝台ベッドて所でしょうか。
嫁の感想は、不便、窮屈、肩こる、寝苦しい・・
収納面でも若干厳しい面もありますが・・
老後はキャンピングカーでカーライフの方も多いですが
わたしはまだまだディスコで続きます。。
昨今の車中泊ブームは!?道の駅の存在が大きいかと
大体がサービスエリアか道の駅を利用します。
目指せ全国道の駅スタンプラリー制覇!