その日は突然やってきた。
これぐらいのヒルクライムやと全然ぶれませんね。
W氏も頑張ります。
さて、この後は・・?
楽しんで頂いてます。
ルート開拓もして頂きました。
コース確認中
これより教官の怒濤のヒルクライム!
サポート体制は万全です。
真剣勝負です。
W氏のサポート完璧です。すかさずさりげなく支えます。
いつおわるんやー
この辺で勘弁しといたろー
サタディーフィーバー!
怒濤のヒルクライム祭りです。
その前日、N氏からLINEが・・
変態カラカラさんをホームに招待したので、失礼のないように接待するように・・
て、あんさん明日来ないがね!?
ん。。困ったね~!
彼の鬼教官には虎の穴で世話になってるから、むげにはことわれんし・・
満足してくれるような、度スケベ~な坂はホームにはないからなぁ・・
とりあえず、ホームひとまわりして・・
69鉄塔から
すり鉢で遊んでもらうて調子出てきたら
そうやねぇ・・
チョモランマへ上がってもらおうかね。
通称チョモランマですが、距離はたいしたことないですが
そこそこの斜度でちょっとばかしイヤらし~く
イヤらしくくねくねしています。
スケベ~度は低いですが、イヤらしいです。
若者は当てにならんから、W氏には悪いが頑張ってもらおう。
で、当日
すり鉢の上からW氏です。

若者1号

若者2号

若者のくせに朝がめっぽう早い。
6時集合!
逝けるかちゅうねん。
この日はどっからか虎車引っ張り出してきて、初ライド。

教官もまんざらでもない様子








ウオーミングアップも終わったところで
メインディッシュの通称チョモランマへと向かいます。
命名はN氏です。ほんまは違いましたが・・
公表したもん勝ちです。

登頂者は今のところ一人だけです。
若者1号ですが、すでに半年ほど前になります。
最近では当人も登れる気がしないと、ぼやきます。
もちろんわたしは傍観者。
ここまでは完璧なもてなし、完登して頂いて気分よく帰ってもらいたいものです。








これぐらいじゃめげません。



皆も参加してお祭り状態です。

スタックしては

下ります。

それにしても
すごい体力・・
この頃には若者1号、2号は飽きて、姿をくらましました。

それでも
観客へのサービスも忘れません。

ただこれは・・ちょっと危なかった

崖落ち寸前でしたが笑ってます。


まだまだ逝くでー

この日は午前中で延長なしでしたので、図らずも未登でしたが
時間切れとなりました。


それにしてもフリーライドとカラカラさん
パワフルな走りを見せて頂きありがとうございました。
万が一、誰かが登頂することありましたら、すぐに連絡差し上げます。
実は大いに刺激を受けて、次の日単独登頂目指しましたが
下から見上げただけで退散しました。

ちょっと残念そうな教官と、やっと帰れると一安心のW氏

せっかくなんで、帰りはN氏の土嚢積みを見学して帰りました。
カラカラさん、ありがとうございました。
刺激的な一日でした。。
また遊びに来てくださいね。
のぶりんさんも来たらよかったのに。。
