KLX125をこよなく愛する、のぶりんさんのとある休日のお話です。
かなりホッとした。
思ってたよりもかなりエリアが広いです。
この日の3日前
突然
お師匠さんの山行くのでついて来てー!と遠足行くみたいに誘われました・・が
そこは
変態SLクラブの巣くうお山です。
のぶりんさん、わかってるんかなぁ!?
うーんと!?
こらゃ生け贄いるなぁ・・
お仲間連絡するも何かを察して、皆キャンセル(>_<)
うーんと
最悪、土下座か犬にでもなって許しを請うか・・
結構不安。。
とまぁ思いきや・・当日
心配とは裏腹に爽やかにツーリングが始まりました。

爽やかに秋晴れ!

ヘルメット転げるでぇー

最近やっと直したみたいなプレート

快走ですよ。
この辺なんか楽しー。

まぁこれもうれしー

徐々に奥へ奥へと巧みに誘導されます。
今度はMTB持ってこよー!

山が深い。

ここでコントが始まります。

こいつらはあかん。
ということで
下山を許されます。
わたしゃ、たいそう楽しゅうございましたが・・
お師匠さんご不満そうです。

が無事に解放されましてww
ありがとうございました。
でもまぁ、このままでは折角案内してくれたお師匠に悪いので・・
後日、弟子入り希望者募り再び訪れる事に
そしてその当日。
昼からの約束なので
午前中は入念にウォーミングアップ。

ウーンと
調子がええのか悪いのか・・
こんなんで大丈夫なんか!?
と思いつつ・・
お師匠さんの待つお山へ
Let’s Go!?
まぁ、続くですわなぁ。