こんばんはニコニコ


昼を食べ損ねて、紅茶花伝ミルクティーでお腹を満たしましたネガティブ


母の面会時間が16時半だと思っていたのですが、16時でかなりの誤算…

面談と見学が終わって、母の病院近くのファミレスで軽くお茶でもと思っていたのに、着いたら20分しか余裕がありませんでした。


猫しっぽ猫からだ猫あたま


母の転院先を探して、3件面談に行ってきました。

①は遠くて月に面会は2回まで

②は駅から遠くて剥き出しのスプリンクラーや、相談員さんの説明も不安だった(入院=死みたいな感じ)


そして今日の③は当たりだった目がハート気づき


面談も、担当医、看護師、相談員さんの3人で、それぞれに説明してくれました。

事務員さんも来てくれて「ここしかない‼️」と、その場で転院をお願いしました指差し


療養型病院自体、積極的な延命治療はしないようですが、同じ「しない」でも③の方が選べる点が良かったです。


今の所、母もそこまで弱っておらず、特養までの繋ぎでお願いするので「延命治療」を主として話されてしまうと真顔ウーンとなってしまいます。


もちろん万が一もあるし、必要な説明ではあるんだろうけど「悲愴」な感じは嫌だな…と。


外的外科処置についても、②は救急車を呼ばない。③は呼んでくれるし、母の足の具合いが悪くなれば、対応できる病院への転院も可能とのこと。


パジャマも、レンタルもあるけれど、自前で持って行っていいそうですニコニコ

洗濯も洗剤さえ持っていけば、無料で洗ってくれるそうです。


老人ホームなどと違って一日中パジャマですから、これはありがたいニコニコ


帰り際に相談員さんから「その特養のどこが不安ですか❓」と聞かれました。

(雑談で相談員さんに特養も申し込むけどちょっと…と話していました)


見学に行った特養は、人工透析ができる数少ない所なんですが、何だか暗い(照明も含め 昨今仕方ないんでしょうけど…)


ユニットタイプの部屋も見せて貰ったけれど、認知ではない母が入るにはどうかなと…

外出や、ある程度好きな食事ができそうなので、その点では良いのですが、今一歩進めない。


相談員さん「この近くに透析OKの特養がありますよ。もしかしたら今はショートだけかもしれませんが…」


びっくりハッ

ダメ元で、すぐに名前を聞いて見学したい旨メールしました。


転院できる病院を見つけ、ホクホクしながら母の面会に向かいましたニコニコ


ところがこの後大変なことに💦


続きます⭐️