御贔屓ウムラウト倉庫●●● -11ページ目

駒込フォトグラファー。

先日お泊りしに行ったク・ナウカの人が企画でやる公演のDMを作ることになりました(笑)

ので、それに使う写真を撮るために駒込に来たよ!おれ写真もやんだぜ☆

メンバーの方のご実家がお肉屋さんで、その店先を素材にとゆうことなのでした*

撮影後、近くの旧古河庭園まで足を伸ばしてお散歩しました*

かりそめのゴールデンウィーク気分ー。。


05-04-29_11-50.jpg アリスの世界みたいな素敵なお庭があったりしたよ!


夜はやつぱり稽古!

朝早かったのといきなりの強烈直射日光でなんかぐったりしちゃって;、自分の出番じゃないとき一瞬記憶を失うように寝てました;;

うぐぐーー

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Shizuoka春の芸術祭2005

「エレクトラ」

エウリピデス作

仲田恭子演出

2005年5月28(土)、29(日)
※共に17:00開演

会場:静岡芸術公演内「楕円堂」

料金:2,000円、同伴チケット(2枚)3,000円

予約電話:054-202-3399

SPAC HP内Shizuoka春の芸術祭2005情報

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ビュウ目黒。

今日は風が強かったねえ!そんな中、

05-04-28_14-59.jpg 目黒のスタジオへ*
今日は先日撮った短編映画の音録りなのでしたあ。お昼はきしめん頂いちゃったああ*


この~、あれね、やっぱ「俳優」としての側面と「声優」としての側面があってさあ、あきやまはよお、それがよお、こーいつものマイク通しててもねえ、今回はあくまで「俳優」の方の仕事な訳なのですよお、でも同じ俳優じゃんてつっこみたいでしょ?でもね、あれなのよ。そうは言っても声の使い方やっぱり違うのさ。音の届け方とかね。ちょっと油断するとマイク前にいるてまえ、「声優」に戻っちゃうのよ。難しい~の、さじ加減。微妙なバランス。同じでもね、違うんだよ、やっぱり。

でも「声優」しか知らないひとは「俳優」としては道がかなり狭まれるねい。仕方ないね、距離感・間合い測れないもん、対面したことないと。けなしてるとかじゃないのよ、全然、別の次元ねそれとは。

実感してきた、感覚なのれす。。


夜はやっぱり稽古だたよ!

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Shizuoka春の芸術祭2005

「エレクトラ」

エウリピデス作

仲田恭子演出

2005年5月28(土)、29(日)
※共に17:00開演

会場:静岡芸術公演内「楕円堂」

料金:2,000円、同伴チケット(2枚)3,000円

予約電話:054-202-3399

SPAC HP内Shizuoka春の芸術祭2005情報

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ギリシャ西永福。

05-04-27_22-23.jpg 湾曲した駅と車両。。西永福

今日もギリシャ悲劇大会(笑)稽古。


私は小手先の器用な俳優ですが、それ故にちょっとでも中身を油断すると分かる人には見破られてしまうのでそれはそれで骨が折れます。

しかし小手先の技術の甘い俳優がちょっとソレっぽいことをしようとしても、やはり一夕一朝にはいかないのだなと思いました。

ただ、そういう小手先の技術の甘い俳優が中身を密に出来たとき、器用が先立つ俳優と違いフィルムに包まれず排出されるので真に迫るものを観客に渡しやすいのだと思います。いわゆるエンターテイメント演劇をやってきて年を重ねていらっしゃる方々にはそういう俳優が往々にして魅力的に映る様です。狙ってないからね、なんてゆうの、天然?そういう人が多かった。でも私はそういう人に会う度、「くだらないなあ」と思ってました。そんな偶然性とか、可能性とか、一種神がかり的なものにすがるなんてね


私個人の勝手な意見だと、そんな裏づけの危うい吐き出し方は弱い気がするの。そういう良さは良く分かるけども。もっと緻密な計算と綿密な計画があったうえで、それで構築された細かい骨組みを満たすようにゲル状の感情みたいなものが隙間なく溢れていったら、本当に揺るぎないものになると思う。

私はそういう俳優でありたい。

…なんて;


そうそう、今回の公演では「愛車」を持てそうですぞ。。(笑)


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Shizuoka春の芸術祭2005

「エレクトラ」

エウリピデス作

仲田恭子演出

2005年5月28(土)、29(日)
※共に17:00開演

会場:静岡芸術公演内「楕円堂」

料金:2,000円、同伴チケット(2枚)3,000円

予約電話:054-202-3399

SPAC HP内Shizuoka春の芸術祭2005情報

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ドシャ方南町。

今日は方南町でク・ナウカ の人のワークショップ*

家を出る前、ちょーどしゃぶりでびっくしした!ね!

05-04-26_16-13.jpg 出る頃には晴れた*

前回に続けてからだをほぐす・ひらく・意識する運動から、手話を取り入れたワークショップ。
手話で自己紹介できる様になりましたよ!
手話って、口語の様に色んな種類があるんですよ、外国語みたいに多種で。
でも、外国語を理解するよりもイメージが伝わりやすい。伝えようとする意識や姿勢が全然違うからだね、発音したものをただ享受するよりも。
その、ろう者が「障害者」という種類というより、むしろ「外国人」の様に異文化で違う言語を持っているというだけ。というような考え方。独立したコミュニティを持っているだけのこと。というような考え方。
うん。開くね。世界。うん。

ワーカ高井戸。

今日は朝から続けて2ヶ所で働いちゃった!働けるときに働かないと、ぬえ!

青山の不動産の方では、社長のワイシャツやらを自転車の籠に詰め込んでクリーニング屋さんへ!

晴れた表参道を自転車で走るのは爽快でしたよん!

05-04-25_14-01.jpg クリーニング屋さんは、昭和テイストの残るビルの二階*

その後社長の出張用の飛行機チケ取ったり宿取ったり。。


夜は稽古稽古ですよん!

ふんふん、がむばらなくてはぬ!

 

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Shizuoka春の芸術祭2005

「エレクトラ」

エウリピデス作

仲田恭子演出
2005年5月28(土)、29(日)
共に17:00開演

会場:静岡芸術公演内「楕円堂」

予約電話:054-202-3399

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