皆様 おはようございます!
昨日ベゴニアの続きを書こうとして、ベッドでウトウトしていたら
朝がきてしまいました。
皆様ゴメンナサイ、すみません
ここ数日は大好きなワインを飲むと頭痛がしてきたり、寒気がしていてどうやら風邪引いてるみたいです。
早く治さないと…
みんなに迷惑がかかってしまうじゃないか。
さてベゴニアの続きをお話しますね!
ベゴニアは、年間の気温が10度以上保ててれば、1年中花を咲かせてくれるとても丈夫な植物です
よく学校や公共施設、駅のロータリー、高速のサービスエリアなどで見かけますよね!
夏の暑~い日差しの中でも育ってくれます
ただ湿気に弱いので、お水をあげる時、葉っぱにかけない工夫が必要です。
湿気が続くと、うどんこ病などの病気にかかってしまいます。
室内で育てる場合も、鉢の受け皿に水がたまらないようにしてあげたほうがいいですね。
冬場の夜は室内でも寒くなるので、出来るだけ暖かい場所に移動して、逆に日中は窓際の日が当たる場所に置いたほうが元気に育ちます。
エラチオールベゴニアは、クリスマス頃に出まわることが多いので、クリスマスベゴニアともいわれているそうです!
温度と湿気に気をつければ、長く咲いてくれてしかも丈夫とくれば、お花好きな方にとってはたまらない植物ですね!!
それでは皆様にとって
本日も生きていて良かった!と思えるような出来事が舞い込んでくる1日でありますように!





