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忘れちゃうひととき

青臭い駄目人間の、イカ臭い日常を、小便臭い文章で、つらつらつらと書き綴っていく予定です。それ以上でもそれ以下でもそれだけでもありません。


考えた人も作った人も売った人も飲んだ人も、全員阿呆である。

ひと口で限界だった…。
弟も父も。
3分の2以上残っている。
どうしようったらどうしよう。

商品名「男子スイーツ部 理想のプリン 裏」。

うんまかった。
感動した!
やや固めで、そこに甘さ控えめのカラメルを絡める。
夜中に食らうプリンは異常な程の旨さ。
コーヒーもあれば、なお良かったなぁ。

変な時間に寝て、変な時間に起きてしまったので、全然眠くならないお。
困ったお。


♪今の気分的一曲
ワルツ / スネオヘアー

黄昏時の観覧車は美しい。

「ここで一人で乗ったら面白いかしら」という悪魔の囁きを振り払い、りんかい線のホームへと続く階段を駆け降りた。

この後は、新宿でちょっと買い物をして帰るのである。

3時間しか寝ていないので、ひどく眠い。