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忘れちゃうひととき

青臭い駄目人間の、イカ臭い日常を、小便臭い文章で、つらつらつらと書き綴っていく予定です。それ以上でもそれ以下でもそれだけでもありません。


何度目かのTBS。
なんだか、もうテレビ局とかタレントとかに慣れてきてしまった感がある。
ワクワクしなくなった。

でも、トイレでウッチャンナンチャンの内村光良とすれ違った。
「おぉ!」と思った。

やっぱり慣れていなかったのかもしれない。
僕は何処までもミーハーである。

それにしてもお腹が減った。
死んでしまう。

また恵比寿。
某芸能事務所で、簡単な顔合わせ兼打ち合わせをした。

GoogleMapで検索した事務所の位置が間違っていたせいで、5分遅刻をしてしまった。
待てど暮らせど誰も来ないから、おかしいなぁとは思っていたのだ。
これが、僕を陥れようという超巨大企業Googleの陰謀であることは、火を見るより明らかである。
よかろう。
そっちがその気なら、僕は逃げも隠れもせず相手になろうではないか。

次は如何ような手段を講じて攻撃を仕掛けてくるのか、今から楽しみである。
戦いの火蓋は、まだ切られたばかり。
頑張れ、俺!
負けるな、俺!

コンビニに500円の伊右衛門が売っていたので、深夜の妙なテンションに任せて買ってみた。

飲んでみた。
……美味しい。
が、500円の価値があるのかというと、首をかしげる感じだ。

でも、ガラス瓶の形が可愛らしいから一輪挿しとかに使えそうだし、専用の紙袋も素敵なデザイン。
まるで、ワインを買ったかのような気分になれたよ。

おやすみなさいまし。