晩酌 | 忘れちゃうひととき

忘れちゃうひととき

青臭い駄目人間の、イカ臭い日常を、小便臭い文章で、つらつらつらと書き綴っていく予定です。それ以上でもそれ以下でもそれだけでもありません。


眠くなる気配を微塵も感じないので、ワタクシはビールを購入した。

タンブラーの蓋とストローを外したら、素敵なビール容器に早変わり。
ポテチをついばみながらビールを飲み、『けいおん!』を観直すというのは、なかなか至高の時間である。

よきかなよきかな。
ビールうまし。