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【アポマルちゃんねる⑥
〜しましま病〜】
あなたはボーダー服を何着持っていますか。
ボーダー服ばかり持っている女性たちがいます。
「しましま病」とも言われ、
一時期話題になりました。
2016年には人気占い師・ゲッターズ飯田さんが
「 ボーダーを着る女は95%モテない」
という本を出版。
わたしがアパレル販売員をしていたときには、
同じようなテーマがTVで取り上げられ、
その次の日は、お店のボーダー服が全く売れない、
ということもありました。
ボーダー服を選ぶ女性の心理は、
このように、好きな柄だから、魅力的に見えるからではなく、消極的に選ばれることが多いです。
なので、
ボーダー服を着ている人は、
個性が伝わりにくく、
魅力的に見えない人が多いのです。
魅力的に見えないにも関わらず、
本人は、ボーダー服を着ると落ち着きを感じます。
それは、周りと同じであること、
目立たないことに落ち着いているだけです。
(こういう気持ちを‘’好き‘’と
勘違いする人もいます。)
このような選び方をする人は、
‘’セルフイメージが低い人‘’です。
心理学的に、‘’セルフイメージが低い人‘’は、
一つのものに執着し、依存する傾向にあります。
そのため、ボーダー服に執着し、
ボーダー服のお買い物に依存してしまいます。
つまり、
「ボーダーを着る女=モテない」
ではなく
「ボーダーを着る女=セルフイメージが低い」
人が多く
「セルフイメージが低い=モテない」
なのです。
(ボーダーは、元々は、水兵服の柄で、
意味のある柄だし、
ココ・シャネルが避暑地で、
その当時珍しかったボーダー服を着て、
みんなが真似をする憧れの柄でもあったんですよ。)
ここで間違ってはいけないのが、
自分で、「ボーダー服を買うのをやめよう」
と制限してしまうことです。
1人で我慢して頑張ったら、
必ず綻び(ほころび)が出てしまいます。
あなたは、自分を大切にしていますか。
頑張りすぎていませんか。
ボーダー服を始め、
お洋服のお買い物には、
‘’依存性がある‘’ということを、
まずは知ってください。
知ることも大事な第一歩です。
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