・起きたら泊まりに来てた人が増えてた。夢かと思ったが実際に来ていた。だがそれ自体が夢。
・ちょっと仲が険悪な夫婦?だけどよくわからない展開で困った。外に出たらグラウンドがあり、なんか3つぐらい低空飛行する飛行機か何かが順に飛んできた。3つ目はタワー?だけど飛んでた。それが一回地面に墜落、回転し迫ってくる。さらにはそれに自分の足がひっかかり飛び立とうとする。地面にいるうちになんとか抜け出した。
・とても危ない思考の女性。何かとスリルを味わいたいのか危険なことをしてくる。そこにいる人達を逃がさないようにしていて、唯一脱出できる玄関のガラスの扉にガラスが飛び散るスイッチを持っている。その建物の1階?地下?にはあの娘がいた。2階で渡り廊下の前にあるスペース的なところで女性と向き合う人々。その傍にいる男性に気を取られている時を見計らって自分を始めとする全員が渡り廊下をダッシュで駆けて玄関を突破しようとする。しかしスイッチを入れられたのかガラスが飛び散ってくる。自分は少しガラスを浴びながらすぐ傍にあった階段に意識を傾け、そっちのほうへ一気に階段を下る。その先には、左に並んだガラスの扉が。そして次々と割れていく。右のほうにある部屋からも割れる音がした。それと共に聴こえるあの娘の叫び声。自分は割れた左の扉を駆け抜け外へ出て行った。校庭をつっきり、校門を出た後にゆっくりと門に座り込む。あの一瞬、あの娘は友達の名前を叫んでいた。友達が巻き込まれたのだろう。自分はなんだか罪悪感に襲われた。
・夏休みの体験入学だろうか?交換留学だろうか?そんな感じで今の大学から地元の大学に来た自分。地元だからもちろん中学や高校の知り合いがいるのだろう。だが自分がここに来ることは誰にも伝えていない。バスに乗って大学に着く。入学式みたいな感じで学内はとても賑わっていた。新しく学生が来るのが楽しみなのか現地の学生たちが大歓迎ムードでそこらじゅうにいる。そんな中を歩いていくと親戚が見える。自分は軽く挨拶をして、式の会場を目指してそそくさとその場を去る。エスカレーターの入り口には見知った人がいた。しかし話しかけることもなくそのままエスカレーターに乗った。だが、どうしてか逆方向である。頑張って駆け下りると途中に右にいける道がある。ちゃんとした下りエスカレーターがあると思い、突っ切ると上に戻るエスカレーターしかなかった。がっかりして元のエスカレータに戻るとちゃんと下向きに流れていた。なんでだよっと思いながらも再びそれに乗って降りていく。着いた先は薄暗く、段上があった。それを少し上がるとまた横のほうに段上が並んでいる。ここはもしや舞台裏?と思い辺りを見渡す。すると現地の学生らしき3人の女性がなにやら話していた。自分は困ったように話しかける。「あの・・・迷ってしまったんです」。彼女らのうちの1人が少しいたずらな笑みを浮かべながらそれに答える。「ああ、この椅子置き場のところを抜けたら着きますよ」とステージ下の引っ張り出すところを指差す。いやいやそこ通ったら確実に式に変な所から登場した男として噂になるだろ。と思いつつ女性に聞き返そうとする。しかし突如後ろから急に「○○~こっちだよ~!」と声が聴こえる。自分が来ていることは誰も知らないはずなのにあたかも一緒に来たかのように呼ばれて困惑する。しかも本当に自分の知り合いだ。しかしいじわるな女性のほうが気になり見ると「久しぶりだね、今朝見かけたと思ったらやっぱりあなただったんだ」と言われ、どこで?と疑問になりつつもなんとなく彼女のことは思い出していた。ああ、知ってる人だ。
長い。だからこそ久々に書いてみようと思ったんだけどやっぱり長い。一回でよくこんなたくさん見て覚えてるな自分。だけど相変わらず途切れ方が中途半端だなあ。ちょっと疲れた。洗濯物干したら二度寝しよっと。
・ちょっと仲が険悪な夫婦?だけどよくわからない展開で困った。外に出たらグラウンドがあり、なんか3つぐらい低空飛行する飛行機か何かが順に飛んできた。3つ目はタワー?だけど飛んでた。それが一回地面に墜落、回転し迫ってくる。さらにはそれに自分の足がひっかかり飛び立とうとする。地面にいるうちになんとか抜け出した。
・とても危ない思考の女性。何かとスリルを味わいたいのか危険なことをしてくる。そこにいる人達を逃がさないようにしていて、唯一脱出できる玄関のガラスの扉にガラスが飛び散るスイッチを持っている。その建物の1階?地下?にはあの娘がいた。2階で渡り廊下の前にあるスペース的なところで女性と向き合う人々。その傍にいる男性に気を取られている時を見計らって自分を始めとする全員が渡り廊下をダッシュで駆けて玄関を突破しようとする。しかしスイッチを入れられたのかガラスが飛び散ってくる。自分は少しガラスを浴びながらすぐ傍にあった階段に意識を傾け、そっちのほうへ一気に階段を下る。その先には、左に並んだガラスの扉が。そして次々と割れていく。右のほうにある部屋からも割れる音がした。それと共に聴こえるあの娘の叫び声。自分は割れた左の扉を駆け抜け外へ出て行った。校庭をつっきり、校門を出た後にゆっくりと門に座り込む。あの一瞬、あの娘は友達の名前を叫んでいた。友達が巻き込まれたのだろう。自分はなんだか罪悪感に襲われた。
・夏休みの体験入学だろうか?交換留学だろうか?そんな感じで今の大学から地元の大学に来た自分。地元だからもちろん中学や高校の知り合いがいるのだろう。だが自分がここに来ることは誰にも伝えていない。バスに乗って大学に着く。入学式みたいな感じで学内はとても賑わっていた。新しく学生が来るのが楽しみなのか現地の学生たちが大歓迎ムードでそこらじゅうにいる。そんな中を歩いていくと親戚が見える。自分は軽く挨拶をして、式の会場を目指してそそくさとその場を去る。エスカレーターの入り口には見知った人がいた。しかし話しかけることもなくそのままエスカレーターに乗った。だが、どうしてか逆方向である。頑張って駆け下りると途中に右にいける道がある。ちゃんとした下りエスカレーターがあると思い、突っ切ると上に戻るエスカレーターしかなかった。がっかりして元のエスカレータに戻るとちゃんと下向きに流れていた。なんでだよっと思いながらも再びそれに乗って降りていく。着いた先は薄暗く、段上があった。それを少し上がるとまた横のほうに段上が並んでいる。ここはもしや舞台裏?と思い辺りを見渡す。すると現地の学生らしき3人の女性がなにやら話していた。自分は困ったように話しかける。「あの・・・迷ってしまったんです」。彼女らのうちの1人が少しいたずらな笑みを浮かべながらそれに答える。「ああ、この椅子置き場のところを抜けたら着きますよ」とステージ下の引っ張り出すところを指差す。いやいやそこ通ったら確実に式に変な所から登場した男として噂になるだろ。と思いつつ女性に聞き返そうとする。しかし突如後ろから急に「○○~こっちだよ~!」と声が聴こえる。自分が来ていることは誰も知らないはずなのにあたかも一緒に来たかのように呼ばれて困惑する。しかも本当に自分の知り合いだ。しかしいじわるな女性のほうが気になり見ると「久しぶりだね、今朝見かけたと思ったらやっぱりあなただったんだ」と言われ、どこで?と疑問になりつつもなんとなく彼女のことは思い出していた。ああ、知ってる人だ。
長い。だからこそ久々に書いてみようと思ったんだけどやっぱり長い。一回でよくこんなたくさん見て覚えてるな自分。だけど相変わらず途切れ方が中途半端だなあ。ちょっと疲れた。洗濯物干したら二度寝しよっと。





