八角屋の「それってどうなんだろ」

八角屋の「それってどうなんだろ」

切り絵イラストの八角屋が、紙も日常も切り取っております。


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先日、人生で初めてチョコミントアイスを食べた。

 

 

 

 

 

 

想像していたよりもミント風味がマイルドで、チョコチップがいいアクセントになっていて美味しかった。後味もさっぱりして、わりと好きなフレーバーだといってもいい。

 

 

 

 

食べている間中、この色に脳ミソが違和感を感じていた。

 

 

 

 

青い食品を口にするのは子供の時以来だ。なんとなく抵抗がある。

着色されていないチョコミントがあれば、また食べるカモな、と思った。

 

 


あの色だからチョコミントなんだよな

 

 

 

宣伝です~

 

 

札幌切り絵の会作品展

2026年8月25日(火)ー30(日)

9:00-19:00(最終日17:00まで)

 

札幌市資料館ミニギャラリー1・2

札幌市中央区大通西13丁目

 

 

普段の生活で、億劫さや腰の重さを軽減する呪文がある。

 

 

 

 

階段をのぼるときや、遠回りせざるを得ないとき、重い荷物をもって歩かなければならないときに「これはタダザップだ」と唱える。

するとタダでジムに行けたようなもんだ、筋力付けるのに役立ったぜ♪ と思える。

 

 

 

 

苦手なジャンルで字の小さい説明書や契約書を読まなければいけないときに、

「これはボケ防止だ」と唱えると、脳ミソの普段使ってない部分を鍛えるのに役立つぜ♪と思える。

 

 

 

ささやかな呪文だが、信じれば背中を押してもらえる。

 

 

 

 

 

 

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札幌切り絵の会作品展

2026年8月25日(火)ー30(日)

9:00-19:00(最終日17:00まで)

 

札幌市資料館ミニギャラリー1・2

札幌市中央区大通西13丁目

 

 

日曜日、初めて大学生の落語を聴きに行ってきた。

 

 

 

全国21大学から応募してきた49名の学生さんのうち、本選に残った6名(女3名、男3名)の新作落語を聴いた。これが予想外に面白かった。

 

 

彼らは自腹で北海道に来ている(゚ーÅ)

 

 

審査員には柳家喬太郎さん、立川こしらさんといったプロの落語家さんがはいっており、この二人の掛け合いだけでもかなり笑わせてもらった。

 

 

 

 

 

しっかりした脚本と稽古のせいなのか、みなさんとても見応えがあった。

なかにはプロの噺家さんですか?というくらい滑らかなしゃべりの人もいて、驚かされた。

 

人情話では泣かされた。

 

 

 

それでもやはり若人らしさはあって、微笑ましい場面もあった。

 

 

着物にスニーカーとか

 

 

20代の若人が、自分で作った噺を100人超の客の前で演じることができるなんて、ただただスゴイなと思った。いい刺激を受けた。

 

 

 

 

 

落語じゃないけど

 

 

 

 

 

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札幌切り絵の会作品展

2026年8月25日(火)ー30(日)

9:00-19:00(最終日17:00まで)

 

札幌市資料館ミニギャラリー1・2

札幌市中央区大通西13丁目

 

 

ご無沙汰してました。

先週iPadが突然うんともすんとも言わなくなり、修理カウンターで死亡宣告を受けた。

私は携帯電話を持っていないので、iPadが使えないといろいろ不便があることが分かった。

 

・LINEしか連絡先を知らない相手やグループに連絡が取れない。

・ちょっとした調べ物ができずストレスに感じる。

・スキマ時間が意外と手持ち無沙汰になる。

・Instagramの更新ができない等々。

 

自分もけっこうタブレットに依存していたことがわかった。

はやいとこなんとかしなきゃ。

 

 

せっかくなので(?)ちょっと宣伝を(^.^ゞ

 

 

 

札幌切り絵の会作品展

2026年8月25日(火)ー30(日)

9:00-19:00(最終日17:00まで)

 

札幌市資料館ミニギャラリー1・2

札幌市中央区大通西13丁目

 

 

前日まで観るようなことはひとことも言ってなかったし、

 

    

 

…とか言ってたのに、家人は朝4時に起きてスペインvsアルゼンチンの決勝戦を観ていた。

 


 

 

なんでも朝、カラスがうるさくて起こされたのが3:40だったらしい。

 

 

 

 

 

 

家人は今日用事で出掛けている。きっと眠いハズだ。

 

ワールドカップを応援していたみなさま、ひと月以上にわたる寝不足生活おつかれさまでした。