昨日、こんな記事を見つけました。

中国で今、こんな事が裁判ざたになっているそうです。


転倒した年寄には手を貸すな!

らしいのですが、記事をそのまま引用させていただきます。


転倒高齢者の見殺しやめて! 政府がガイドライン作成―中国

中国政府・衛生部は6日「高齢者転倒時の介抱ガイドライン」を発表

訴訟沙汰にな るのを恐れて転倒者に手を貸さない風潮の中

正しい判断による介抱をを呼びかけた。 中国新聞網が伝えた。

ガイドラインは、転倒者をすぐに助け起こすのではなく

転倒状況や症状に応じた処 置を行なうことを提起。意識がない場合、

嘔吐(おうと)があった場合、出血している場 合、頭痛がある場合など

様々なシチュエーションでの処置方法を解説した。 中国では2006年に

路上に倒れていた高齢者を助けて病院に連れて行った青年男性 が

高齢者の家族に言いがかりをつけられて訴訟沙汰となり

治療費の支払いを命じられ る事件が発生した。 これ以降近年

「倒れたお年寄りを助けると面倒なことになる」と助けの手を差し伸べ

たがらない市民が増えた。今月2日にも湖北省武漢市内の市場前で

転倒した88歳の男性を 誰も助けようとせず、1時間後に病院に運ばれるも

死亡する事件も発生 した。 今回のガイドライン制定には

このような「非道徳的」風潮に警鐘を鳴らす目的もあ ると思われる。

しかし、「周囲にカメラはあるか、長期裁判を行なう時間はあるか

10万 元以上の賠償金の用意はあるか」とガイドラインの内容を皮肉る

ユーザーもおり、市民の 「道徳」意識を変えるには更なる措置が

必要なようだ。



日本では果たして、訴える人はいるだろうか?

これだけの高齢者社会の日本。

老いも若きも助け合って生きなければ!目



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