おはようございます≧(´▽`)≦![]()
博多駅前商店です![]()
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この前紹介した湯豆腐セットがバカ売れ状態です![]()
今日の出荷は、ほぼ湯豆腐セット![]()
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そんな中、スタッフ吉田が実際に湯豆腐セットを使ってみたようなので写真をもらいました!![]()
・・・![]()
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なんとスタッフ吉田
湯豆腐セットでラーメンを作ってました![]()
つけ麺にして食べたようなんですが、ツケ汁が暖かいままなので普段より美味しかったよです![]()
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スタッフ吉田流つけ麺の作り方![]()
①鍋の真ん中に湯豆腐セットを置き、鍋にも湯豆腐セットにも水を入れ沸騰させる。
②沸騰したら鍋に麺をいれ、湯豆腐セットの器にカヤクをいれる。
③麺がいい感じになってきたら、真ん中の付け汁につけて食べる。
(湯豆腐セットの器の中にお好きな野菜をきざんで入れるのもいいかも!
)
他にも、ネギ鍋や水餃子などもできそうですね。![]()
使い道たくさん![]()
皆さんも是非、試していただきたいです![]()
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寒い季節においしい湯豆腐を♪豆腐好きならオールシーズンご使用できます。湯豆腐セット 若林工業 STAINLESS STEEL【10P03Dec16】
http://item.rakuten.co.jp/hakataekimae3-27/10000432/
寒い季節においしい湯豆腐を♪豆腐好きならオールシーズンご使用できます。
セット内容 中子×1、スプーン×1、フォーク×2
想像してみてください。仕事から帰宅したとき。
そこにはアツアツのお鍋と冷たいビールを・・・・。家族でワイワイ賑やかにお食事するのもいいですが、コタツに入って一人晩酌。いいじゃないですか♪
寒い冬、もしくは暑い夏にアツアツの湯豆腐を頬張る。 豆腐好きならたまらないと思います。
豆腐をそこまで好きじゃなくても、豆腐は体に優しく、とてもヘルシーなので女性の方にもオススメです。
豆腐に限らず、他の鍋にも使えるのでいろんなバリエーションを楽しめます。
| おいしい湯豆腐の作り方 |
1・こんぶは適当に切り、細かく切り目をいれる。豆腐はやっこに切り、大きいどんぶりに水を張った中に入れておく。
2・鍋に1のこんぶを敷き、水を入れ、塩を加えて火にかける(水4カップに塩小さじ1 1/3 塩分0.8%)。生じょうゆと化学調味料を湯のみ茶わんに入れ鍋の中央において暖める。
3・薬味を作る。古しょうがは皮をこそげてすりおろす。ねぎは小口から薄く切り、ふきんに包み、水の中でもみ洗いして水気を絞り、さらしねぎを作る。
4・湯を煮立て、豆腐を静かに入れ、水を弱めて静かに煮る。豆腐は火が通ると、かすかにゆれてくる。そこを各自の器にとり上げて、つけじょうゆと薬味を添えていただく。
| 要点 | ●湯の中に塩を加えることが豆腐を固くしないコツ。 ●強い火で豆腐がおどるほど煮ないこと。 |
| 豆腐・・・・・・・(2丁)600g こんぶ・・・・・・・20cm 薬味・・・・{花かつお、古しょうが、ねぎ} |
つけじょうゆ ●しょうゆ(塩分は豆腐の2%)・・・・大さじ4 ●水・・・・・・・・・・・・・・大さじ2 ●削り節・・・・・・・・・大さじ2 ●化学調味料・・・・・・少量 |
■取扱い上の注意
《タレ入れ》
●設置の際は安定性のある場所(鍋などの中央部)に置いて下さい。
●調理中は熱くなりますのでお手入れは十分に冷めてから行ってください。
《スプーン・フォーク》
●加熱中の鍋などに入れて放置しないで下さい。
※ご使用前に洗剤等で良く洗ってからお使い下さい。
※画像はイメージです!【合成】

