ミニバスで、8月の初め頃に県外(と言っても車で1時間弱
)へ
練習試合
に行ったんですが、生憎、父兄が引率できず、
選手&指導者で参加しました。
普段お母さんたちに何もかもやっていただいているので、大丈夫かなぁという不安もありつつ・・・
でも、なんのなんの自分たちで進んで役割を果たしていました
いつもよりも良かったかも
帰りの車で、「お母さんたちいなくても大丈夫だったね
」と声をかけると・・・
「うん!全然
」「・・・・っあでも、大変だったって伝えよ。次からやれって言われたらまた大変だし」
ですって
まっ全て母達に伝えましたが
結構、お母さんたちが過剰に手を出してしまってることが多々ありますよね。
他のチームの指導者の方も「子どもたちは出来ないんじゃなくて、親がやらせないだけなんですよ。子どもは何でも出来ますよ」
って。
実感した一日でした。
また9月の終わりごろに、そんな体験が出来そうです。たのしみだなぁ