変わりたいのに動けない理由
人生がグッと楽しくなるコーチング カエですこのままでいいのかな…何か変えたいな…と思っているのになかなか動けずにそんな自分にモヤモヤしたり私ってダメだなと感じてしまうことありませんか?私は50才を目前に大学に編入したのですが大学に編入するのに3年くらい仕事の繁忙期とかぶったらどうしよう…授業についていけなかったらどうしよう…と悩んだ経験があります私は優柔不断だから決断できないと思っていたのですが違うことに気づきましたその理由を3つシェアします①失敗したくないという思い50代はこれまでの経験がある分うまくいくことも、うまくいかないことも知っていますだからこそ恥をかきたくない遠回りしたくない失敗せずに進みたいと思っているでもそれが行動のブレーキにもなっています②正解を選ぼうとしている何かを始めるときにこれで合っているかな?もっといい方法があるんじゃないかと考えて止まってしまうでも正解は行動した後に見えてくるものだからあとから正解にすることができます③エネルギーの使い方が変わってきている20代の頃のように無理をしてでも動くことはなかなか難しいこれは衰えではなく自然な変化ですだから今までと同じやり方で動こうとするとしんどくなって止まってしまう動けないのは怖がりだからでも意志が弱いからでもなくやり方が今の自分に合っていないだけでは、どうすればいいのか?それは自分が動ける形に変えることです例えばスモールステップに分解するまずは調べるだけでもOK行動と聞くと大きなことをイメージしがちですが考える・感じる・話す、これも立派な行動です私も経験しましたが動けないときは何もしていないように感じますでも止まっている時間にも意味があります自分は動いていないように感じていても気持ちを整理していたり見えないところで準備をしていたり内側では動いていますだからそこは自分を責めないでおきましょう行動したいけど一人では不安だというときはコーチングというツールを使うのも一案だしコーチと一緒なので行動や変化が加速しますよ自分の変化を一緒に楽しんでいきましょうわたしの自己紹介はこちらおなじようなお悩みをお持ちの方やコーチングの無料セッションのお問い合わせ、ご質問などはこちらからお願いします。ココナラ出店中ノート術のお申し込みはこちら音声配信はこちらyoutubeはじめました