今までのネオンはほんの前哨戦でした。
ライト+花火の競演。本番はこの数倍すごいんだろうなあ、中国のスケール感を感じます。
やりすぎ位がちょうど良い、それが中国的満足感。
鳥籠から烏龍まで

鳥籠から烏龍まで
Iphoneのアプリで見つけました。適当に店の看板を撮影してアプリで変換すると、こんな感じ。
$鳥籠から烏龍まで
上海の夜景を変換すると、こんな感じ。
写真とは違う楽しみがあります、飽きるまで、当面これで写真を加工してみようと思います。
$鳥籠から烏龍まで
狂気の沙汰のアジアオリンピック会場周辺、アパートに帰って少し外に出てみたら、プールサイドが秋めいた空気に包まれていました。この程度のライトの方が落ち着きますね。
$鳥籠から烏龍まで
今夜もカメラ忘れた編。和氏牛牛、カルビ、ハラミ、モツ、全部特上。更にもつ鍋。ご飯食べて、飲み物飲んで、満腹になって3人で520元。特上カルビの肉質、甘みなど上等でした。炭火も勢いがあって香ばしく焼けます。
鳥籠から烏龍まで

鳥籠から烏龍まで

鳥籠から烏龍まで
遅ればせながらスタバ犬の記念撮影。
(言い訳)膝の上に乗せて写真を撮った後はすぐデッキに戻しました。ペットをテーブルに近づける癖はつけない方が良いですよね、これを癖にすると要求吠えが止まらず、飼い主も往生してしまいます。(記念撮影とは言え反省、お店の人、すいませんでした)
$鳥籠から烏龍まで

上海万博閉幕後、中国としての年内最大イベント、アジアオリンピック。この夜景はもう狂気の沙汰でしょ。
$鳥籠から烏龍まで
詳しくはネットで検索していただくとして、まずは写真。痛恨のミス、カメラを部屋に置き忘れたためiPhoneで撮りました。
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エントランス。新中国、社会主義になる前は牛の屠殺場、その後は工場として使われたという歴史。コレをリノベーションする勇気、大胆すぎます。
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階段と渡り廊下が迷宮の雰囲気。
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建物の外壁の意匠を通して眺める上海、秋の夕暮れ。




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広州、ここ数年で立派な大都会に脱皮したなあと感心しましたが、その間上海はもっと進化してました.。

鳥籠から烏龍まで
夜景も本格的なものに差し替えました。珠江が競り合う気持ちは分かりますが、歴史の厚みが違うって感じですね。
$鳥籠から烏龍まで
1933というビル内にあるレストラン。Rosso Italia 。上海だとこれ位のセンスで料理も高レベル、上海暮らし憧れるなあ。残念ながら今回は見るだけ、次回は家族で訪れたい。
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会議と会議の隙間で軽くランチとなり、シャングリラから徒歩五分の場所に吉野家発見。牛丼18元でクイックランチ、やっぱり上海は日本人に優しい街。


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