ファンヒーター前のおっつあん座り
$鳥籠から烏龍まで
触ると熱いくらいに仕上がってます。
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恍惚の温風

好天に恵まれたお正月、大根の収穫を撮りました。
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猫の額ほどの屋上菜園、立派に育ったもんです。
抜いてみると、
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土に深さがない中、必死で成長したんでしょうね、凄い形になっていました。育てた記念にパシリと一枚。

ネットで見つけたレシピで作ってみました。ストウブ鍋は、底に香ばしいお焦げができるので、こういう具材入りのご飯は特に合いますね。ご飯の香ばしい香りが立ち上がってきて、思わずお替わりしてしまいます。
芋の甘みがちょっと足りなかったので次回は芋選びからこだわってみようと思います。
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モスクワ駐在時代に知った美味と言えばグルジア料理。家族でよく食べました。なかでもシンプルで美味しかったのがハチャプリというピザのようなパンのような主食。食べた時のほのかな酸味が飽きない秘訣だと思いつつ、再現する事は難しいだろうと諦めていました。
しかし、長男が突然「ハチャプリのレシピ見つけたから作る」と言い出し、半信半疑で完成を待ちました。
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フライパンで焼けば良いんですね。なるほど。
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両面を焼くと完成。中にチーズとバターがたっぷり入っているのですが生地に守られて飛び出ていません。焼き方は上出来。
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一番大きな更に盛ってもはみ出す大きさ。グルジア風ピザとも言えますね。良い焼き色です。
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カットすると中からたっぷりのチーズとバターが溶け出しました。味は、、、初挑戦でここまでできればほぼ完璧、なつかしいモスクワの味を思いおこさせる世田谷ハチャプリでした。
2012年最後の太陽
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2013年最初の太陽。
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年末年始は美しい光に恵まれました。

コストパフォーマンスに優れた店を開拓したので家族の今年最後の外食に出かけました。
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ひとり2940円のセットで人数を集めると色々食べられて楽しい。
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五人でテーブルを囲み、セットでお願いすると、冷たい前菜、暖かい前菜から五品、ピザを二枚、しかもハーフ&ハーフ可、そしてパスタ二品。最後は各自好きなデザートが選べるという設定。どんどん料理の写真アップしましょう。

鳥籠から烏龍まで
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鳥籠から烏龍まで
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自転車で広尾とか三茶とかを巡り、三茶のディープな商店街の包包という中華点心の店で、焼豚包、肉包、黒胡麻包、珍しいクワイ餅を買いました。
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iPhoneからの投稿
冬至が過ぎたばかりなので、まだ3時過ぎたばかりなのに、もう陽が赤くなっています。
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冬の河川敷は夏場と違って人影も少なく、犬連れには好都合でした。フカフカの草むらでボールレトリーブを存分にできました。自転車で片道6キロ弱。人間の方も今日はいい運動になりました。