連休の間に挟まれた平日、ご近所の美登利寿司でランチしようという事になり暖簾をくぐりました。
$鳥籠から烏龍まで
いつも長蛇の列ですが、平日のランチタイムは客の回転が良いのか15分程度の待ち時間で席に着けました。並んでいるうちに目についた平日限定のランチ。
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1,260円でサラダ、吸い物、デザートまでセットされています。
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これがランチの内容。味は夜と同じ。名物の穴子一本付けが小ぶりなくらいかな?逆にこのサイズの方が大きすぎず食べやすい。また平日にお休み取って来よう、と思うくらいのコスパでした。

雨が降る前に色々と用事を済ませようと朝から出かけましたが、新宿に着くとこの通りの晴天。猪瀬都知事の失言にも関わらず都庁は威厳たっぷりの佇まい。
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一度家に帰り、散歩を兼ねて松陰神社商店街まで散歩。
鳥籠から烏龍まで
ご近所のお庭は花が咲き誇り、気分も上々です。
鳥籠から烏龍まで
途中、ヤラセ感たっぷりの写真を撮ったりして歩きます。
$鳥籠から烏龍まで
昼下がりの松陰神社商店街。ひなびた感じの商店街を端から端まで歩いて、世田谷通り側から振り返ると、見事な青空が商店街を包んでいました。この空の青は自分の目に映った通りの色でした。
中国の中でも上海だけは特別な街だと感じています。それぞれの時代で常に国際的である、そういうところに魅かれるのでしょうか?
$鳥籠から烏龍まで
オールド上海。南京路のネオンです。
$鳥籠から烏龍まで
ニュー上海。浦東の高層ビル街。
そして、私が最も魅かれるレトロモダンなShanghai。
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いつもの公園に鯉のぼりが。つい最近年越しを祝ったかと思ったら、1年もはや1/3が過ぎてしまいました。
$鳥籠から烏龍まで
前のブログの写真は広州。ココナツジュース屋台でココナツを買って、ペンネにお裾分けした時の写真。そして、これも広州。
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アパートの敷地内に大きな一軒家があって、そこで飼われている犬とにらみ合い。相手が凶暴化しているのわかりますか?

Stickrというアプリで写真にステッカーを貼付ける。結構遊べます。
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Penne- The globe trotterというタイトルで彼女が訪れた国や街での記念写真を加工中です。

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下北沢にオープンした建築模型の添景モデル店です。
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こういうのを作って売っているお店。
iPhoneからの投稿
朝から鮮やかな日差しが部屋に入ってきます。
Rainbow Maker、おもちゃとインテリア小物の間かな?

コンクリートの壁に彩りを添えます。


大学の仲間とは30年来の付き合い、深い縁を感じます。10人で泊まった貸別荘からの海景パノラマをどうぞ。天気もよくて気持ちよかったー。



週末は天気が荒れるそうですね。このところ朝から晩まで仕事に追われて、景色を楽しむ余裕が無いまま、桜の花も随分散ってしまいました。これは2週間前の羽根木公園。

鶏冠頭のパンクロッカー達までお花見に来ていたのを見つけ微笑ましい気持ちになりました。パンクでもロックでも根は日本人。


目黒川のお花見の時に見つけたハチバス。移動大衆食堂喫茶の文字とベージュ&マルーンツートーン仕上げの1970年代トヨタハイエースバン。これ、完全に私の美の壷にはまってます。こんなクルマでこんな商売したいなあ、とハンバーガーを待つお客様の長蛇の列を見ながら、そう思いました。