採血後30分程で内診室に呼ばれました。
内膜は14ミリ。…厚過ぎない?
確か厚過ぎても良くなかったような。
そして内診の後、そのまま子宮鏡検査で13のお部屋に行くように言われたので、
どうせすぐ脱ぐからとストッキングもパンツも履かないでスカート一丁
で向かいました。
13のお部屋をあけると真っ暗で、スカート一丁で廊下で待つこと数分…
ソワソワしちゃいました〜
そして初めての子宮鏡検査。
濡れると困るのでスカートは脱いで挑みました。
痛みは生理痛や人工授精の時と似ていますね〜。
モニター見る余裕はあったものの、微妙に見えづらい角度でよく分かりませんでした
待合室に戻って30分程で診察室へ。
この日はオール坂口先生!
子宮鏡検査の結果ですが、筋腫が2箇所見つかりました
どちらも小さくて着床を邪魔するような位置ではないということで、移植は続行に。
でもホルモン値がほんの少しだけ足りなくて、移植日の決定には至りませんでした。
残念
エストラーナテープ3枚と抗生剤2日分をその場で出されてその日は終了。
お会計で少し待ったので、トータル2時間強でした。
D14にもう一度ホルモン値確認して、移植日が決定する見込みです
終わったのがちょうどお昼時だったのでシティセンターでランチをして(どなたかがブログUPしていたこめらくの鯵のなめろうご飯
)、今度は大学病院へ。
採卵の麻酔導入時に痙攣を起こしていたので、念のため数日前に脳波検査とMRI検査を受け、その結果を聞きに行きました。
どちらも問題無しとのこと。
てんかんとは診断されませんでした。
結局のところ痙攣の原因は判らずですが、また採卵しなくても良いように今回の移植で妊娠出産に至ることを願うばかりです
それにしてもプレマリンのせいなのか浮腫みが酷くてお腹がキューピーちゃんのようにポッコリです
足もパンパンだし、体重も増えるし、寝起きはスッキリしないし…。
でもまだしばらくはお薬漬けですね。乗り切らなければ
どうか次で移植日が決定しますように!