今日は、とても穏やかな1日でした。

 

勉強も、とても集中してはかどりました。

 

少し前から、いや、かなり前から、「このブログが誰か(現実で知っている人)に見られているんじゃないだろうか」という危機感がぬぐいきれません。いやん、みないでー。

 

まぁ、別に大したこと書いてないからいいんですけど。

 

 

* * *

 

 

睡眠薬を飲むと、本当によく眠れます。

(ただ、夢見だけは少し変わります)

 

いくら軽い薬だからといって、毎日飲み続けるのはよくないと思っています。

 

が、こんなに毎日健康的に過ごせるんなら、逆に飲んだ方が健康にいいんじゃないか、という気もしてきます。お昼休みも、みんなとお喋りして過ごせて有意義です。勉強もはかどります。

 

健康診断の結果で決めようかな。

とりあえず、試験までは飲もう。

 

 

今日は、穏やかすぎて、あんまり書くことも思いつきません。

 

上司が、気づかってくれて、ちょくちょく「明日の予定」を言ってくれるようになりました。これで、安心できます。感謝です。

 

前の上司のときは、

 

「君のわがままばっかり、聞いていられない」

 

とか言われちゃって、ちょっと自己主張することがトラウマになりかけましたが、今の上司は、言ったことを一応汲んでくれます。(ダメなときは普通にダメって言われますが)

 

別に、私が要望を言ったところで、プライドが傷ついたりとか、そういうちっちゃなところはないみたいです。

 

ワガママ、って思っているかもしれませんが、それはそれで個性として受け入れられるみたいです。

 

なんか、そういうところ、素直に嬉しい。

人の能力を比べちゃいけないのかもしれないけど、これが人間(男?)としての、器の違いなのかな、って思っています。

 

そりゃあ、今の上司はお喋りだし疲れるときもあります。パワーがすごいですから。

 

でも、器の大きさというか、他人を受け入れられる幅というか、そういうのは、桁違いに大きいよなぁ、すごいなぁ、と素直に思っています。

 

だって、今まで、まだ一度も怒られたことないし。注意もされたことないし。

 

前の上司のときは、「何をしたら注意されるんだろう」って、ずっと顔色を伺って、ビクビクしていたような気がします。

 

トラブルが起こると、「面倒くさいなぁ」という体制なので、私がちょっと何か改善要望でも言おうものなら、「余計なこと言いやがって」という感じです。何か言うのをためらってしまいます。あなた、何のために仕事しているの?って思っていました。

 

だけど、今の上司は、むしろ「トラブル?どんと来い!得意分野だ!任せろ!」という人間なので、安心して相談できます。あれがいわゆる、頼りになる男性というものなのでしょう。

 

間違っても、「面倒だなぁ」とか、頭を抱えたりすることはありません。従業員も、上司の顔色なんて、伺っていません。だって、不機嫌にならないんですもん。

 

上司がイライラしていたり怒っていたりすると、どんなに部下が気を使うのか、前職でよくわかりました。

 

 

 

こうやって淡々と書いていくと、いまの上司、凄い人なんじゃね?と思っちゃいますよね。

まだ若いからよくわからないけど。

 

ただ、一緒にいるとなぜかやっぱり疲れますwそれはかわりなし。

距離感が重要なのです。

 

 

いくら匂いが好きとか、見た目が好きとか、ちょっとした気遣いが嬉しいとか。

そういう表面的なものに惹かれたとしても、

 

ぜったいに、男はそんなところで選んじゃいけないんだな

 

ということが、わかりました。

 

 

背が高い低いとか、見た目がどうとか、(まぁ生理的にムリなのはしょうがないですけど)、ちょっと気がつかないとか、

 

そういうところで選ぶのは、よそうと思いました。(そういうところで選ぶもんだと思っていた)

 

よく言う表現ですけど、

いざ、という時に、どれだけ頼りになるのか、それが大切な気がします。男は、いざ、という時です。

 

いくら普段優しくて格好良くっても、おもしろくっても、

追い詰められた時、いざ、という時に、へっぴり腰になったり感情的になったり使いものにならないようじゃ、きっと一瞬で冷めてしまいます。

 

 

なんか、分析的になってしまいました。

私も成長しているのです。