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そのあまりを、里芋を加えただけで、芋煮に大変身!!
東北名物芋煮会いよいよその時期になりましたねー。
それでは昨日の、すき焼きのあまり物を使用した芋煮のご紹介をします。
材料:余った料理すき焼き
材料:余った料理のすき焼き:里芋
作り方:里芋を最初にやわらかくなるまで煮込むその時味が染みやすいよう醤油と一緒に煮込む
ある程度里芋が柔らかくなったら、余ったすき焼きをお鍋に投入10分くらい里芋が崩れないように煮込む
芋煮の味がすき焼きの材料と基本まったく同じなので今回それを代用・・。
ここで一応普段、使う芋煮の材料をご紹介します。
ネギ適度自分好み
白菜適度:自分好み
大根:適度:自好み
牛肉:適度:自分好み(豚肉のあまりでも良い)
醤油
砂糖
みりん
料理酒
激安レシピ朝食編を紹介します。
今日の朝食は、残りの梅の炊き込みご飯と、なめたけ汁のご紹介
梅炊き込みご飯レシピ
冷蔵庫にある、残りの梅少々適当に身をほぐす2、3粒
米、一合(一人用の場合)
調理酒スプーン1杯
後は、そのまま炊飯器に材料を加え、炊き込むだけ調理時間一人前43分炊飯器の種類による
なめたけ汁レシピ
冷蔵庫にある、残りのなめたけ、豆腐、一丁味噌を加え、後は火にかけ、ゆでるだけの簡単激安レシピ
余っている物を使用定価98円のなめたけ、98円の豆腐の半分を使用なので合計100円
材料:なめたけ一袋
材料:豆腐一丁
材料が余っていてもそのまま購入してもすぐに料理可能
また残ったらタッパーに投入冷蔵庫で保管お昼に食べてもよし、夜の汁物にしてもよし。

