主にマイナス思考の塊を詩としてぶつけていきます
貴方が嫌なら
わたしはきっと
それを上回るほどの嫌悪感で
包まれているの
それを知らない貴方は
本当に
幸せ者ね
浮かれて
戯けて
墜ちるのね
大きな笑い声
小さな言葉
切るモノのない鋭利なナイフ
錆びついた強固な南京錠
意味のない全てのモノは
価値のあるモノになる
信じてる
脆い言葉を
ずっと信じてる
その決心こそ脆いのかもしれない
けれど、
それでも良いと
思えたんだ