- 幸せのタネをまくと、幸せの花が咲く/岡本 一志
- ¥1,260
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4月29日(祝)の日の朝刊の広告欄に気になるものが・・・
本の広告ですが、
『幸せのタネをまくと、幸せの花が咲く』 岡本一志 著
幸せへの一歩は運のせいにしないところから
なかなか結果が出なくても、頑張ってきたことは
必ずやがて実を結ぶ
自分に素直になれば、自分らしく生きられる
皆から好かれる人もなく、皆から嫌われる人もいない
「よく見られたい」という見栄が、あなたを生きづらくさせている
無理して「いい人」演じていませんか?
それは無意味で疲れるだけ
意地をはらず、「ごめん」 とあやまるほうがずっといい。
自分のことばかり考えていると独りぼっちになる
周りの人を思いやり、親切にすれば
必ず自分も大事にされる
支えられていることを知れば、感謝の心がわいてくる。
・・・・・more![]()
抜粋して書きましたか何か心に響く言葉です。
これ、目次&広告なので内容はまだ未確認だけど
コレでも十分胸に来ます。
頭では解かっていてもなかなか出来ないのも事実。
でもまだまだ人生は長い・・・(と思うけど
)
良い歳を重ねて生きたいもんですね。
自分が天国
に召される時に
「あ~しとけば良かった」とか
後悔しないように![]()
一日、一日を大切にしないとね。
考えさせられる言葉でした![]()