関西圏の俳句に関わる研究や資料の保存を目的として昭和60年に発足。現在は毎月(5月8月12月を除く)、伊丹市の市立伊丹ミュージアム(柿衞文庫)等を会場に、対象となる俳人を最もよく知る近親者、門弟等から話を聴く発表形式の会を開催しています。