友達と遊んできたぁ(∵)」アフロ子のノホホン日記★☆-ハート(語尾)_SH.gif
 
 
 
 
 
友達の買い物に付き合って、
 
 
 
 
 
 
あーでもない、こーでもない
 
 
 
 
 
2時間。
 
 
 
 
 
 
結構頑張りました。(付添人として)
 
 
 
 
 
 
 
んで、夕飯の為に二駅分ん歩き、
 
 
 
 
 
 
ついに念願のトリキが!!!
 
 
 
 
 
まさかの満席。
 
 
 
 
 
いや、想定の範囲内デス。
 
 
 
 
トリキ2件にことごとく振られ、
 
 
 
 
 
断念して空いてた居酒屋へ。
 
 
 
 
 
 
そこが当たりで。
 
 
 
 
 
(∵)」アフロ子のノホホン日記★☆-120211_191834.jpg
 
 
諸々
 
 
マジウマでした。
 
 
 
 
友達と焼鳥屋探してたんだけど、
 
 
 
 
行った店は、焼鳥・串かつ・串焼き等揃ってて、
 
 
 
 
選び放題(∵)」アフロ子のノホホン日記★☆-赤系ハート_SH.gif
 
 
 
 
調子に乗って食べすぎました。
 
 
 
 
(∵)」アフロ子のノホホン日記★☆-120211_191318.jpg
 
 
 
大好きなチャンジャwithビール(メガサイズ)
 
 
 
 
 
 
あー
 
 
 
カメラアングルが上手くなりたい。
 
 
 
 
このジョッキめっちゃでかかったのに、写真じゃ伝わらない⊂^⌒⊃_д_)⊃
 
 
 
 
まぁ、
 
 
 
今宵も楽しい宴でした。





今日仕事行ったら休み~~~(´ω`)





明日は友達と久しぶりに会う(σ-ω-)σ





最近…に始まった事じゃないけど、


基本的に人生一人行動なので、




たまに友達と会うとなると変に身構えてしまう自分がいます(笑)




でも誘ってもらえるのは嬉しいこってすたい。∩`・◇・)







夜には大好きなトリキで呑めるし~☆☆☆





今日一日仕事がんばろう(´∀`*)ノ








先日、空き時間(芸能人きどり)にビール飲みたくなり、




大阪日本橋にある中華料理屋に入ってみました。




勿論おひとりさま。




ウィーン…。




店員『……イ、イラシャイ…………』







怪しい(失礼)中国人がやってるお店でした。
勿論お客様は一人も居ません。






周りは閑散としていて、ポツーンと佇んでたお店だったので、ある意味賭けだったのですが、




入った瞬間、



私は自分自身に賭けで負けました。






しかし、



意気揚々と入った手前、後には引けず、、、





頭の中で、上記のような悶々とした思いを巡らしてるのを悟られないように





平然と席に着きました。





店員『………イラシャ~イ。。。




……アナタ、チュウゴクジン?ニッポンジン?
ドチ??』





私『ニ、ニポンジン………。』




日本語使用歴31年のくせに、ビビって、ついカタコト日本語になるヘタレ1名。





店員『ア~………
$@*£Å※~~~!!!』



私涙目。




オッサンの、100%意味の解らない中国語に惑わされながらも



(多分注文決まったら呼んでねってことよね!???)





と、解釈し





私『……ビ、ビールと水餃子。』




店員『OK~!』





オーダーは、すんなりいきました(笑)





とりあえずビールはスグにきて、



速攻喉を潤して、




テレビ見ながら水餃子待ちしてると、





店員『アイ!コレサービス~!』





と、



ピーナッツ(薄皮付)


頂きました。





私『…………??!』




店員『(ウインク)』




ぞわっ。




そのあとも、ゴーヤのゴマ油炒めや、



メンマの胡麻和え(?)など、





サービス品続々登場。





そのうち、高いパワーストーンでも勧められるのではないかと、内心動揺する私、根っからの日本人気質!





そうこうしてるうちに、水餃子が。




皮がモチモチしてて美味しい。




サービス品もビールのアテに合う。




調子にのって2杯目注文。




結局1時間くらい居座り、




魔(?)のお会計。





店員『1200エンネ。』




妥当な値段。




代金を支払いながら、




今まで感じた数々の御無礼を静かに心の中で土下座しました。





店員『マタキテネ~』





私はサービス精神旺盛の店員さんに浅く一礼しました。






小1時間、



異国の地をさまよってたかのような錯覚と、




今に始まった事ではない自分のヘタレっぷりの、





何とも微妙な心境で、お店を後にしたのでした。





以上。




怪しい中華料理屋に入って年甲斐もなく、ドギマギしたお話しでした。