久し振りに新しい送信機を購入しました。今のメイン送信機はフタバ3VCSです。40MHzやFASST(C1)で使用しています。4GRSを出たときに購入しましたが、電波が弱いそうなので、どうしようか悩んでいました。今回、7CXが出たのですが、高いのと同じ値段で購入できる飛行機用の方が電波は強いとのことで、16SZを選びました。ニーコンを使っても3chしか使用しないのでもったいないですが、今持っている飛行機用T-FHSSも使用できるので助かります。

 

スティックは左右共の上下にラチェットを付けてもらいました。モード2で使用します。受信機のアンテナは延長してあります。1本を伸ばすつもりでしたが、2本とも伸びてました。

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久し振りの飛行機用プロポは重いです。まだ購入してませんが、GPSを付けてみたいと思います。ほとんどの機能は使用しませんが、カラー液晶は使いやすいです。グライダーをやっているときに使用したかったです。

 

ラダーステックの動きは不要なのでテンションスプリングを最強にしました。送信機の蓋を外させずに六角ボルトで調整ができるとのことでしたが、実際はプラスねじになっていました。送信機に付いてきた取説は六角ボルトでしたが、フタバのホームページの取説はプラスねじに直っていました。

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テンションスプリングはビスを最後まで締めましたが、余り強くなりませんでした。

 

アンテナは1本を長くして、1本は短いものに戻しました。短い方は船体の中に入れたままにしました。ロングアンテナは550㎜です。

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アンテナは4㎜クリアパイプを長めに立てました。釣具屋さんにあるものが割れにくく、硬めです。ホームセンターで購入したものはすぐに割れました。一度、カーボンパイプを立てましたがカーボンと塩ビとの接続部が剥がれたりして使いにくかったです。

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